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【FFXI】メイジャンの試練 片手刀 No.586 バード類400匹

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先日から始めたメイジャンの試練、真エンチュ編です。
今回はNM編が終わり、いよいよ雑魚乱獲編に突入です。

早速、最初のバード類400匹をやってきました。
雑魚とはいえ、400匹というのは結構な数です。

バード類であれば、わりとあちらこちらに生息しています。
まずは、バード類がどんな種族を含むか確認しておくと良いと思います。

 link >>  バード/FF11用語辞典


狩りやすいのは、死鳥族、コウモリ族、コリブリ族あたりでしょうか。
近いところでは、ワジャーム樹林にお馴染みのコリブリがいます。

ですが、今回はアビセア-ラテーヌの死鳥族Geierをやりました。
トラバーサー石の消費が辛いところですが、とりあえず300個以上あるのでイイかなと思いました。

大体、2時間で100匹いくかどうかという感じでしょうか。
湧で締めて黄色をつけたり、遁術で青をつけたり、箱を開けたりで、ややスローペースではあります。

敵自体は、周りで乱獲PTなどがいなければ丁度~同強くらいでしょうか。
迅が上手く当たると4割くらい一気に削れる程度の強さです。

LV90忍者であれば3~4匹リンクしてもさほど厳しいことはありません。
ただし、生息地域ではPiasaというNMもいるので要注意です。

 link >>  Piasa/FF11用語辞典


セニュールシールドやコルセア用の装備などが出ます。
それらに興味があれば、ついでに狙うのも良いかもしれません。

見た目は他の鳥の一回り大きいくらいのサイズで見分けにくいのが難です。
鳥エリア全域を移動してアクティブなので、いきなり後ろから絡まれたりすることもあります。

なぜか倒しても試練にカウントされません。
倒すのに時間がかかりますので、アイテムに興味がなければ近くにいたら距離をあけるなどしておきたいところです。

私も2回ほど絡まれました。
以前に盾もコルセア用の装備も取っていたので、ただ邪魔な存在です。

そして、なんとか無事に400匹達成して小瑠璃からイサトゥーへ変わりました。


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小瑠璃よりD値が9も低くなり、何も付いていません。
試練が進むたびに隔が短くなりますが、しばらく先まで2回攻撃が付きません。

乱獲するにはキツイ武器ですね。
さらに見た目がこのまま最後まで同じなのがちょっと残念です。

まだ始まったばかりですが、のんびりやっていきたいと思います。

次は、ボム族(クラスター) 300匹です。
生息場所が少ないのが辛いところですね。

【FFXI】ねんがんの庖丁正宗をてにいれたぞ!

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かれこれ、どれくらいやったでしょうか。
アビセア-ラテーヌのジェイドNM『Ruminator』討伐もついに終わりました。

 link >>  Ruminator/FF11用語辞典
 link >>  庖丁正宗/FF11用語辞典
 link >>  正宗 – Wikipedia


有色ジェイドNMというと、アビセア-ブンカールなど他エリアの方が人気がありますが、私は庖丁正宗を狙ってひたすらアビセア-ラテーヌに籠もっていました。
メイン忍者として、貧素な見た目を補うためにも目立つ装備が欲しかったのです。

もちろん、性能もそこそこ良いものだと思います。
D値も高めでDEX+10とファストキャスト効果アップはなかなか魅力的です。

そして、見た目が金という目立つグラフィックが最大の魅力でしょうか。
実物の国宝包丁正宗の刀身は黒っぽく見えますが・・・。

ただ、正直なところメイン装備としては回避雪加と鴎があると、やや出番は減りそうですね。



Ruminator 忍者ソロ

NMは、8回くらいやったでしょうか。
有色ジェイドNMなので、沸かすとジェイドが無くなります。

その前のMeditatorとBrooderは、大して強くありませんので余裕です。
ただ、BrooderのDROP品のセルペンテスサボは、青弱点3回目で出ましたので弱点無しのDROPはキツいですね。

Ruminatorは全戦全勝で負けはありませんでしたが、最後のDROPする時まで青弱点が突けずに涙をのんできました。
とはいえ、Ruminator自体は忍ソロでさほど苦労することなく倒せます。

注意するところは、特殊技のネガティブワールでしょうか。
空蝉全消し+スロウがなかなか痛いです。

スロウを消してから空蝉を素早くかけ直す必要があります。
ヘイストをかけておくとスロウにならないので、サポ白でも良さそうですね。

ちなみに、シャドウスプレッドという空蝉貫通の暗闇、睡眠、呪いになる技もあるようなのですが、ほとんど見たことがありません。
念のために聖水などあった方が良さそうですが、使用頻度からすると毒薬は無くても良さそうです。

私はほとんどサポ踊でやりました。
しっかり回避装備を準備しておけば命中は高くないので余裕です。

アートマは、定番の灰燼、凶角に紫苑や双鎌を付けたり、トレハン効果の戦慄の人工アートマを付けたりしました。
ほとんどの場合は、灰燼、凶角、紫苑ですね。

余裕とは言っても3段階目のジェイドNMです。
攻撃力は高いので、空蝉が切れたところにもらうと一気にHPが減ったりするので注意です。

用語辞典などでもダメージカットの話がありますが、今までソロor少人数でやりましたが、ダメージカットされているような感じはしませんでした。
大人数で殴ったり、与TPの合計、その他何らかの条件でカットされるのではないかと思います。

やる時は、たいていすぐ沸かせられましたが、1回ライバルPTに取られてしまったことがありました。
再POPは、正確に測ったわけではありませんが、20分くらいだったように思います。

DROP品は庖丁正宗以外に、剣匠鉢巻、ヘアフォクミトンがありますが、この2つは100%DROPかもしくはそれに近い高確率でのDROPだと思います。

今回入手出来たのは、フレの白さんに手伝ってもらい、22時~の打時間を狙って青弱点を突けたためと思われます。
もちろん、打時間は片手棍、両手棍だけでなく格闘もありますが、格闘ではなかったのは運が良かったです。


空蝉のリキャストを計ってみる。

庖丁正宗には、せっかくファストキャスト効果アップが付いていますので、空蝉の術のリキャストタイムを計ってみました。
素の状態での空蝉の術は、壱が30秒、弐が45秒になります。


【その1】 庖丁正宗+ヘイスト装備無し

  • 空蝉の術:壱 30秒 → 28秒
  • 空蝉の術:弐 45秒 → 42秒

【その2】 庖丁正宗+ヘイスト21%+ロケイシャスピアス(ファストキャスト効果アップ)

  • 空蝉の術:壱 30秒 → 22秒
  • 空蝉の術:弐 45秒 → 33秒

【その3】 ヘイスト21%+ロケイシャスピアス(ファストキャスト効果アップ)

  • 空蝉の術:壱 30秒 → 23秒
  • 空蝉の術:弐 45秒 → 35秒

【その4】 庖丁正宗+ヘイスト21%+ロケイシャスピアス(ファストキャスト効果アップ)+サポ赤(LV45)

  • 空蝉の術:壱 30秒 → 20秒
  • 空蝉の術:弐 45秒 → 31秒

庖丁正宗のファストキャスト効果アップ係数は、0.05だそうです。 0.10だそうです。
これは、ジョブ特性のファストキャスト2段階分になるのでなかなか強力です。

ヘイスト装備無しの状態でも壱で2秒、弐で3秒ほど短くなりました。
そして、手持ちのヘイスト装備を付けてみた『その2』ではかなり短くなります。

装備のヘイスト枠は、25%が上限だそうなので、更にもう少し短縮出来そうですね。
最近は、ヘイスト装備も増えて入手しやすくなってきてうれしいところです。

サポ赤にすると更に早くなります。
空蝉のリキャストだけのためにサポ赤にすることはあまり無いのではないかと思いますが、攻撃を回避しにくい敵などには有効かもしれません。


最近は、アビセアでの活動が多いのですが、アートマや支援効果が強力で着がえをあまりしなくなりました。
ですが、楽な時でもしっかり着替えをしてせっかくある装備の性能を十二分に生かしたいですね。

【FFXI】メイジャンの試練 片手刀 No.579&No.580 完了。

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意を決して始めたメイジャンの試練ですが、今回はNo.579とNo.580をやってみました。
それぞれ、No.579がラテーヌ高原のLumbering Lambert×3匹、No.580がソロムグ原野のDeadly Dodo×3匹です。

 link >>  メイジャンの試練/武器/片手刀 – Final Fantasy XI Wiki*
 link >>  Lumbering Lambert/FF11用語辞典
 link >>  Deadly Dodo/FF11用語辞典


NMの情報は、概ね用語辞典の通りで間違いなさそうです。
どちらも討伐後60分で再抽選と思われます。

ただ、Bloodtear Baldurfについては不明です。
1回沸いてしまいましたが、現地に到着してPTに入って間もなく沸いたのでどれくらいの間隔だったかわかりません。

抽選対象は、Lumbering Lambertの場合は、東のBattering Ram 1匹が対象です。
サポ狩などで広域スキャンすると、東と西に1匹ずつ沸くのがわかりますが、西のものは対象外です。

Battering RamのPOP時間は、10分です。

Deadly Dodoは、広場内に沸くTabar Beakが抽選対象です。
2匹沸きますが、広域スキャンで表示される2匹のうち上の個体が抽選対象です。


  • Champaign Coeurl
  • Tabar Beak (抽選対象)
  • Tabar Beak
  • Goblin Mugger

夜間になるとこの間にコーモリが入ってわかりにくくなりますが、Champaign CoeurlとGoblin Muggerの間にいるTabar Beakの上の個体が対象です。
Tabar BeakのPOP時間は、5分です。


No.579は、1回目がBloodtear Baldurf討伐後、60分の再抽選待ちをしてすぐ。
2回目が再抽選開始後に30分ほど、3回目はPTに入って30分ほどで沸きました。

No.580は、1回目は現地PTに入り、5分程度。
2回目は、再抽選開始の直後に沸き、3回目は、再抽選開始後60分ほどで沸きました。

どちらもそれほど長時間待たずに達成出来ました。
ただ、No.579の3回目は、現地で狩っていた人が3時間ほど狩り続けていたところへお邪魔したので結構な時間POPしなかったことになります。

ネットで調べてみると、5時間待ったなどという話も見受けられましたので、運が良かったのかもしれません。
NMの強さ自体は、LV90忍者であれば全く問題アリマセン。

ただ、肝心の武器を装備し忘れないようにしたいところです。
また、POP範囲が比較的広いので、倒すときに離れていると撃破数にカウントされない場合もあるので気をつけたい所です。

大人数でやっているとあっという間に倒してしまい、間に合わなかったということもありそうです。

No.579の方は、わりと人が来たのですが、No.580の時は最初のPTが帰ってから誰も来ませんでした。
最初のPTもメイジャンでなく、ドードーの皮目的のPTでした。


再抽選までの60分の間は、時間によってテレビを見たり、お昼を食べたりして時間を潰しました。
今回は、No.579は2回、No.580は1回で終了しました。

1匹ごとにPTを抜けてまた別の機会にやるということで3回ずつやっても良いかも知れません。
せっかく狩ったのに時間が無くなったということがないように、時間に余裕のある時にやると良いと思います。

こうして、メイジャンの試練真エンチュのNM討伐試練は終わりました。
次回からは、雑魚敵を狩りまくる試練が始まります。

トータル4600匹を越える数なので非常に大変ですが、毎日少しずつでもこなしていきたいと思います。

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