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Kimagureman! Studio ~趣味全開! 気まぐれ更新日記~

【放置少女】GWの新キャラ『風魔小太郎』をげっと

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GWはいつも通り自宅に引きこもりつつ放置少女をプレイ中です。

相変わらずちょこちょこキャラを増やしていますが、最近は奥義目的のURキャラを取得することが多くなりました。
虹キャラで12人編成が出来るようになってからはメインで使うキャラはあまり必要なくなってきました。

現状でアタッカーはナタを筆頭に上杉謙信、最上義光、滝夜叉姫、曹丕とだいぶ充実してきました。
ある程度の育成でメインになれるサポートメインの副将に比べて、アタッカーはそれなりに育成しないといけないのでなかなか主力級までいきません。

メインの深淵装備はナタ(闘技場、訓練所、城)と謙信(ボス、戦役)で兼用していますし、最上も青色とか赤色の装備がメインになっています。

ですので、強アタッカーは取っても育成できないのでいらないかなぁと思っていました。
王貴人や魯班もスルーしてしまいましたが、今回の風魔小太郎は・・・。

悩んだ末にげっとしました。

破甲やバフ剥がしが出来る卑弥呼の方が良いかなと思ったのですが、武将の壊れキャラということでげっとしてしまいました。
運良く6万元宝いかないくらいで入手出来たのが良かったですが、スキル説明が複雑でイマイチどんな性能なのかわかっていなかったり・・・。

月初めの願い返しでまさかの36,450元宝というほぼ底引きを出して凹んでいたのでラッキーでした。
また、専属武器も作ったのですが、仕様が変更されてから初めて鍛錬で『優』が出ました。

闘技場などで使おうと思うのですが、なにはともあれとりあえず覚醒+5まで育成ですね。



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小太郎に卑弥呼、明日は劉備が来るということで、なかなか元宝にキツいGWではありますが、個人的には献帝を入手出来たのが良かったです。
バフ、デバフ要員は1人でも多く欲しい身としては以前から気になっていました。



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URだから・・・というのはありますが、陳宮などのようにURでもメインで活躍出来るキャラもいます。
こういったバフ付けキャラはガッツリ育成しなくても良いので助かりますね。

スキル1で七星に岩鎧、スキル2でバフ剥がしというのはかなり優秀なキャラです。
こういったキリッとしたロリロリキャラ好きです。



スマートリモコンでエアコンとライトを操作してみた

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先日、重い腰を上げてエアコンの入れ替え工事を行ったのですが、入れ替えに際してスマートリモコンを使ってみようと思っていました。
スマホで操作が出来る汎用リモコンという感じの物です。

複数のリモコンを1つに集約出来るのが便利です。
ただ、狭い自室にいるのなら普通にリモコンを使えば良いかと思うのですが、外出先から操作出来たり、時間でON/OFF出来るようになるのが大きいです。

帰宅途中で自室の温度を見て、あちあちならその場でエアコンをONにして帰宅時にはヒンヤリした状態に出来たり、室温によってON/OFF出来るようにしたり。
自室の照明はタイマーが無いのですが、それを0時消灯・5時点灯に設定して寝落ちから消し忘れを防ぎつつ、起床時に自動的に照明を点けたり。

そんな感じで工夫すれば便利に使えそうなのでエアコンと同時に導入してみようと思いました。
また、リモコン自体もそれほど高価では無いので物は試しです。

今回導入したのは、Switch botのHub Miniと温湿度計です。



Hub Mini

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Switch bot社スマートリモコンの中核となる機器です。
コンパクトなパッケージにシンプルな機器が入っています。

同梱品は簡単な説明書、電源用のUSBケーブル、固定用の両面テープです。
簡単な説明書ですが、導入まで簡潔に記載してあってわかりやすいです。

USBケーブルはMicro USBですが、ケーブルが柔らかいタイプで取り回ししやすいです。



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本体は樹脂製でおもちゃ感が否めませんが、軽くて良いです。
Micro USBの端子とボタンが1つあるだけのシンプルなものです。

確認用のLEDライトが1灯付いていますが、こちらは消灯設定も出来ます。




温湿度計

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Hub Miniと同じようなコンパクトなパッケージになっています。
同梱品は、簡単な説明書、マグネット用の板、スタンドです。



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こちらはHub Miniと違って本体内に磁石が入っているので金属にくっつけることが出来ます。
スタンドはかなり簡単な作りですが、机の上などに置くには便利です。

本体には背面に摂氏と華氏の切り替えボタンがあるのみです。
こちらのボタンでBluetoothの設定なども行います。

肝心の数字の表示はフォントが細くて見やすさはイマイチでした。
先日購入したGOVEE製の方がだいぶ見やすいですね。

温湿度計は単体でも使えますが、その場合は単に温度と湿度の計測と設定した数値でプッシュ通知を出したり出来ます。
Hub Miniセットで使うと温度や湿度をトリガーにしてON/OFFなどのイベントを設定出来るようになります。

普通に温湿度計として確認用として使うよりも遠隔操作のトリガーデータを提供するために使うことになりそうです。
電源はUSBではなく単4電池2本になります。



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専用アプリで温度と湿度の履歴が確認出来ます。



Switch bot アプリ

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これらの機器を有効利用するにはスマホのアプリが必要です。
今回はAndroid端末で使用します。

Mini hub、温湿度計の順で設定しました。
Wi-fiルーターのSSIDとPWを設定すれば簡単に繋がりました。

注意が必要なのは2.4Ghzのみ対応なので5Ghzでは使えないことでしょうか。
MACアドレスなどで接続機器を限定していたりする場合はそれらの設定も必要ですね。

温湿度計もアプリから簡単に導入可能です。
各機器を認識させた後、リモコンの設定を行います。

プリセットから手持ちのリモコンの型式を探して設定すると楽です。
本体の型式ではなくリモコンの型式なので要注意です。

自宅のエアコン、シーリングライトともにプリセットに入っていましたが、ON/OFFとか温度、風向きなどのみで細かい操作は入っていないようです。
そのへんは学習させてボタンを追加出来ます。



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例えば、霧ヶ峰リモコンの内部クリーンボタンなどはありませんが、学習させてそのボタンを作ることが出来ます。
今回は日立シーリングライトの『まなび』というボタンを作って追加しました。(通常よりも高演色にするボタン)

このへんもリモコンをHub Miniに向かってボタンを押すだけなので簡単です。

ON/OFFなどの時間設定もスケジュールから設定出来ます。
また、LED点灯設定から本体のLEDのON/OFFも設定出来ます。



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他にもシーン設定ということで、少し複雑な動きをさせることも出来ます。
例えば、温度設定で28℃でエアコンをONし、24℃でOFFにするなど使用機器で連携出来ます。

また、動作の履歴を見ることが出来るのも便利ですね。
これは動作が怪しい時などに確認するのに役立ちます。



後記

今更感はありますが、スマートリモコンを導入してみました。

スマートリモコンというとGoogleアシスタントやSiriなどで音声操作が出来るというところばかり注目していたのであまり興味がありませんでした。
ですが、簡単なプログラムを組めたり外出先から操作できるようになったりと意外に便利であることがわかりました。

Hub Miniと温湿度計は値段もそれほど高くないので導入のハードルも低めです。
ただ、自宅でWi-Fiルーターを運用していなかったりすると導入はちょっと面倒かもしれません。

Hub Miniの赤外線リモコンも発光範囲がわりと広くて良い感じでした。
どこに取り付けようかと思いましたが、使わなくなったモニタアームにネジで付けました。

温湿度計はマグネット付きなのでそのままペタリ。
今回は温湿度計しか購入しませんでしたが、他にもカーテンに付ける機器やスイッチを物理的に押す機器、コンセント型の機器などあるのでアイデア次第で面白い使い方が出来そうです。

抵抗が無い人なら『OKグーグル、エアコンつけて』とか言っちゃえるかもしれませんが、私は無理無理なのでスマホ操作オンリーで使います。





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KSC M11A1用サプレッサーを買ってみた

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別にいらないかと思いつつ、ふと気がつくとポチってしまう・・・。
沼の恐いところです。

先日購入したKSCのM11A1のサプレッサーを買ってみました。
MAC10と同様にやたらに大きく見えるサプレッサーですので、せっかくの小ささが台無しな感じはしますが、付けてみたくなりました。



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非常に長く見えるサプレッサーですが、G28に付けている専用サプレッサーとほぼ同じくらいの長さです。
刻印はシンプルです。

作りはさすが純正品だけあって文句なしですね。
アルミ製のとても綺麗な作りで満足感が高いです。

後部のネジを外すと中身が見られます。
白いウレタン(?)ぽぃものが入っており、黒い樹脂製のロート状の部品が1つ入っていました。



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サプレッサー自体は普通のアサルトライフルならちょうど良いサイズですが、小型のM11A1に付けるとだいぶ大きいです。
全長が2倍くらいになりますね。



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とても綺麗な作りですのでそのまま使いたいところですが、綺麗なだけにちょっとした傷でも残念な気持ちになってしまいます。
見た目的にはやや微妙な感じがしますが、サプレッサーカバーを付けてみました。

こちらも純正品ですので、サイズはピッタリです。
ピッタリなだけに付けにくいですが、綺麗に収まります。

取り付け部にスプリングを付けるのはラジオペンチなどがないと素手ではちょっと大変かもしれません。



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良いことずくめな感じでしたが、唯一結構重大な欠点は・・・。
取り付けるとマズルが傷だらけになってしまいました。

2回付け外ししただけでこの状態なので、頻繁にやると・・・。
大事に使いたいのならサプレッサーは付けない方が良いかもしれません。

もうすでに傷だらけなので時遅しですが、グリスを塗っておけば良かったなぁと思いました。





KSC M11A1用 サプレッサー


KSC M11 サプレッサーカバー



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