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ドール Archive

【ドール】ドールは嫁か娘か・・・

ドール関係のブログを見ていたときにふとしたことに気づきました。
ドールオーナーが自分のドールに対して呼ぶ呼び方です。

『嫁』と言うのと『娘』と言うのが目につきました。
比較した感じでは『娘』が多いかなという感じがします。

二次元のお気に入り女性キャラを俺の嫁などと言ったりしますが、ことドルフィードリームに関してはなんとなく嫁はちょっとイメージが違うかなと思います。

それなりにお金のかかる趣味なので必然的にやっているのもそれなりの年齢の人が多いような気がします。
すると、未成年ちっくな感じのするドールでは娘の方が良い気がします。

特にMDDなどの幼女ドールなどは明らかに嫁ではなく娘的であります。
DDや私の所持しているDDSカリンは嫁でもイイかなという感じもしますが、娘も微妙にしっくりきません。

恥ずかしげも無くあえて言うなら・・・恋人でしょうか。

ブログってイイですね。
リアルで恋人とかとても言えません・・・。

鏡を見ろというコトバが四方八方から飛んできそうですが、恋人がイイナァと思います。
そういうことであれば娘より嫁ですかね。

この場合、娘が恋人ではちょっとアレな感じになってしまいます。

とはいえ、もしドールオーナー同士の交流があったとしてその時に自分のドールを紹介するなら、うちの嫁と言うよりうちの娘と言う方がいいかなぁと思ったりもします。
これはなんとなくその場の雰囲気を想像した場合に思うことですが・・・。

うーん・・・嫁か娘か・・・悩みます。



【ドール】DDスキンカラーの名称が変更になるらしい

最近はお着替えなどをやるより視姦・・・ではなく鑑賞して楽しんでいます。

実は、1着ちょっとイイドレスを注文してあるのでそれが届くのが楽しみな毎日です。
こちらは届いたらまたレビューしようかと思います。

相変わらず暇なときはドール関係の服や小物類などを探す日々が続いています。
そんな中、ドルフィードリームの公式ブログでDDスキンカラーの名称が変更になるという発表がありました。

 link >>  DDスキンカラー名称変更のお知らせ | ドリーミィ☆DDブログ


ドルフィードリームのスキンカラー4色のうち2色の名前が変更になるということです。

ノーマル、セミホワイト、褐色、ホワイトのうち、ノーマルと褐色が変わります。
それぞれ『ノーマル→フレッシュ』『褐色→タン』になります。

おそらく新規出荷分はもう変更になっているんじゃないかと思います。
色味はそのままで名前だけの変更だそうです。

ただ、ノーマルはノーマルで良かったんじゃないかなと思ったりします。
いちおうDD標準の肌色という認識でいたのでノーマルの方が合っているような気もします。

フレッシュだと以前よりもちょっと明るめなイメージに感じます。

そして、褐色がタンになっていますが、どうもタンと言われると牛タンを思い出してしまいます・・・。
ミリタリー好きとしてはミリタリーカラーを思い浮かべるべきなんですけどね。

褐色肌といえばナディア世代なのですが、ナディアはタンとは言わないよなぁ・・・という感じです。

私のところのカリンはノーマルなのでこれからはフレッシュを買わないといけないですね。
慣れの問題ですが、今後はハンドパーツなどを買うときは間違えないように買おうと思います。



【ドール】ボークスニュース Vol.82が届いた

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ドールをお迎えして3ヶ月近く経ちました。
秋葉原にあるドールポイント秋葉原でのお迎えでしたが、その時にボークスのVS会員の登録もしました。

年会費1,000円でポイントが多くもらえたりするのでドール服購入などで利用するのなら意外と美味しいカードです。
そして、特典の1つに会報誌の無料送付というのがあります。

ボークスニュースを年5回自宅に届けてくれるというものです。
よくある冊子のカタログのようなものと言えばそんな感じではあります。

お迎え時に1冊もらったものも大して中身を見ていなかったのですが、今回届いたものを見て思ったのはこういうものも重要だということでした。

最初のうちはお迎えした高揚感でウキウキしていてもだんだん気持ちが落ち着いてきてしまったりします。
フィギュアなどはまさにそうなのですが、ドールも3ヶ月も経てば最初の頃のワクワク感はだいぶ下火になってきました。

興味が無くなったわけではなく趣味として落ち着いてきたかなという感じでしょうか。
そこにこういった冊子が届くと、趣味感が増すのが良いです。

なんとなくドールユーザーになった・・・ような感じを実感します。
このへんは売り切りのフィギュアと大きな違いですね。

新作ドレスの情報などを見ると財布の中身が心配になってきます。
イベント情報などを見るとドールという確固たる趣味世界があることも感じますね。

人によっては大して見ずに捨ててしまうこともあるかもしれません。
私もこの手のものはたいてい処分してしまうのですが、なぜかこの冊子を手に取るとドールの世界がより近くにあるような気がします。

ドールポイント秋葉原の独特な雰囲気などと相まってドールという趣味はユーザーを取り巻く環境がなかなかにしっかりしているような気がします。
これって趣味としては結構重要なんですよね。

フィギュアが結局趣味から離れてしまったのもメーカーが単にフィギュアを売るだけだったというのもあるかもしれません。
フィギュアを所有している楽しみというのが今ひとつ感じられなかったからかもしれません。

ドールメーカーはドールユーザーの方を向いてくれているという感じがします。
ドールの世界は奥が深そうですし、趣味としての世界が確立していると感じられるのが楽しいです。

ボークスニュースが届いて、あらためてドール趣味を今後も続けていきたいと思いました。



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