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SUWADA 諏訪田製作所のネイルニッパー(爪切り)

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昨日、ツメを切っていてふと気付いたのですが、いつの間にかごく自然に使うようになったネイルニッパーです。
メーカーは、知る人ぞ知る『諏訪田製作所』というところのものです。

 link >>  SUWADA諏訪田製作所
 link >>  爪切り – Wikipedia


多くの方は、爪切りというとウィキペディアに出ているようなタイプの爪切りをご使用ではないかと思います。
私も最初はそういったものを使っていたのですが、8年くらい前に購入して以来ずっとこのネイルニッパーを愛用しています。

普通の爪切りと比べ、なんといっても切れ味が違いますね。

刃の部分がとても鋭利になっており、まさに刃物というにふさわしい鋭さです。
切っ先も鋭く尖っており、慣れないと普通に怪我をしてしまうと思います。

私も使い始めの頃は、かなりぎこちなく使っていました。
時には、切っ先で刺してしまったりなんてこともありました。


この切れ味がツメを最低限のダメージで切断することが出来るのです。
また、鋭い切っ先も巻き爪などを切るのに良いと思います。

切った後のツメの断面のなめらかさが違いますね。

ニッパーと同じような形なのですが、刃の部分がカーブを描いているところが少し違うところでしょうか。
刃も一般のニッパーより薄く鋭い感じです。

使い慣れるまではかなり違和感があるかもしれませんが、使い慣れるととても使いやすいものですね。
手のひらに乗るくらいのわりと小型のものですが、そのズッシリした手応えは道具として魅力にあふれています。

今でも1本1本手作りで作られているようで、お値段的には普通の爪切りよりはるかに高いモノですが、愛用すると手放せなくなりますね。
私の使っているのは当時最も安い型でしたが、それでも5000円くらいした記憶があります。

爪切りと呼ぶにはもったいない道具です。

意外と頑丈そうに見えますが、実際は普通の爪切りより繊細です。
刃物は切っ先が命ですので、乱暴に扱うと簡単に刃が欠けてしまうので大事に使いたいところです。

切れ味が落ちたりした場合は、送るとメンテナンスしてもらえるのもうれしいところですね。
もうずいぶん使っているので、そろそろメンテナンスしてもらおうかな、と思ったりしました。


Moo.comでオシャレな名刺を作ってみる ~注文編~

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※完成イメージ図


今日は、dwarf x figure.fotoさんで先日ご紹介のありました名刺を注文してみました。

 link >>  サイトの名刺が出来ました (dwarf x figure.fotoさん


ご紹介記事を拝見してから、ちょっと興味が沸きましてうちでもやってみようかと思っていました。
そんな中、Twitterにてドワーフさんご本人からお話を伺ったりしまして、今回購入に踏み切りました。


ただ、海外のサイトなので言葉の問題などありそうです。
ですので、今回はAmazon.com購入記に続く海外サイト購入記第二弾として、『Moo.com』での買い物をレポしてみたいと思います。

 link >>  MOO | Custom Business Cards, MiniCards, Postcards and Stickers | moo.com


MOOというとミニカードが有名なようですが、サイズが少し小さいようなので今回は名刺を注文してみました。
おそらくミニカードなども同じような感じでの注文になるのではないかと思います。

また、画像はflickerから持ってこれるようなのですが、私はアカウントを持っていないので、PCから直接アップロードしました。
買い物解説は、PCからの直接アップロードで説明しています。


まずは、Moo.comのTOPページを開いてスタートです。


続きは、↓こちら。

全文を読む


南国特産 ボンタンアメ

ボンタンアメ パッケージ

何年ぶりでしょうか、、、
久しぶりにボンタンアメを買ってみました。

さよなら絶望先生第八集 第七十三話で交がボンタンアメの包みを開けて食べているのを見て、久々に食べてみたいと思ってました。
食べ物の通過儀礼の話しですが、そういえば私も小さい頃に包みをむいて食べた記憶があったりします。

ボンタンアメは、包み紙がオブラートになっているのでそのまま食べられるのです。

そういえば、このオブラートがおいしくなくてそれほど好きではなかった気がするのですが、、、
今食べてみると、普通においしいですね。

どうやら、オブラートも改良されたようです。

 link >>  ボンタンアメ – Wikipedia


ボンタンアメ 中身

『飴』というと、つい固形のものを想像してしまいます。
ボンタンアメも『飴』という名前になっていますが、あんみつなどにのっている求肥のような感じです。

今風に言えば、グミという感じでしょうか。


ボンタンアメ パッケージ裏面

今、あらためて見てみると、古風なパッケージは実にイイ味があります。
このパッケージだけでも買いたくなってしまいました。

とはいえ、製造元のセイカ食品のホームページアドレスが入っていたり、栄養成分表示などが入っていたりします。
昔食べた頃には、当然ホームページなんてありませんでしたからねぇ。

手のひらサイズでかさばらない大きさで、100円という値段も気軽に買えます。
そして、そこそこのカロリーがあり、小腹が空いた時にも良いですね。


先日、前田産業のチューペットが生産終了してしまったりと、残念なニュースがありました。
昔からあるお菓子が無くなるのは寂しいものです。

ボンタンアメはこれからも作り続けて欲しいですね。

 link >>  セイカ食品株式会社:ボンタンアメ
 link >>  30年以上の歴史を誇る夏の風物詩「チューペット」が生産終了 (GIGAZINE


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