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記事紹介 お礼

foo-bar-bazさん
グレーバランス調整方法のご紹介ありがとうございましたw

>わたしの中では,ホワイトバランス調整とグレーバランス調整は同じもので,使う色の明度が異なるだけと思っています(^^;
ただ,調整に白を使うと暗部の色被りがひどくなりがちなので,グレーを使って調整するというだけかと。


初音ミクで盛り上がっている中、こんな記事をご紹介いただきホントにありがとうございます・゚・(つД`)・゚・
先週に引き続き、フィギュア関係無いのに申し訳ないです、、、orz


ホワイトバランスとグレーバランスというのは、私も最初は同じものだと思っていました(/ω\)
ですが、ある方とお話させていただいた際にそれは厳密には別物だということを教えていただきました^^

ホワイトバランスと言いつつグレーで調整するのが紛らわしいのですよねぇ><
また、本によっては「グレーバランス(ホワイトバランス)」などといった表記のものもあります。

似ているようなのですが、いちおー別物は別物みたいですねぇ。
ホワイトバランスは、グレーバランスの「簡易的なもの」、「グレーバランスのうちの1つ」、といった括りになるかもしれませんね。

カメラでホワイトバランスの設定は出来てもグレーバランスの調整は出来ません。
ですので、「撮影時にやるもの」、「撮影後にやるもの」という括りにもなるかもしれませんね。

>使う色の明度が異なるだけと思っています(^^;

私もそんな感じで考えてます^^



フィギュアクリップ補足ブログさん
グレーバランス調整方法のご紹介ありがとうございました^^

>違いが全く分からない……。調整後のほうが幾分顔の血色がいいかなー。……僕の安物液晶のせいにしておこう!

ご感想もありがとうございます\(^o^)/

正直、並べて見ると私もわかりにくいです><
重ねて画像を切り替えると、結構違いがわかりますねw (そういう風に掲載出来ませんでしたが、、、orz

(1)は、小さくてわかりにくいです><
(2)は、前髪、肌の色が比較的わかりやすいかな~と思いますw
(3)は、ギターの色あたりでしょうか。

まぁ、劇的に色が変わるようだと、逆に撮影時のライティングに問題が出てきそうです。
通常は、あまりやらなくてもイイのかなぁ~と思います^^

フィギュア撮影を色々やられていて「どうも色が、、、」というような方に少しでも参考になればとw
私も以前は、ひどかったので、、、(/ω\)キャッ


と、アンケートも答えさせていただきましたyp( ̄ー ̄)

「売る前提でフィギュアを購入することが」は、、、「ない」でw

最初は、撮影するためだけに買っていたんですけど、いつの間にかハマってしまいました(ノ∀`)タハー
結構買ってますので、その中には「あぁ、、、びもう、、、」というのも、、、w

でも、売却は考えてませんねぇ~。
めんどーですし、売るときになるとたぶん妙な情がわいてきそうで、、、w

ただ、「売ることを目的に買う」という行為そのものは、無しではないと思います。
コレクションの世界など稀少品にプレミア価格が付くのは当たり前ですからねぇ。

確かに欲しい人が買えないような状況になるのは好ましくないと思いますが、、、
メーカーも売れ残るリスクを負ってまで大量に作るようなことはしないと思います。

「需要>供給」になればモノの値段が上がるのは普通の話しではないでしょうか。
それを見込んで買うというのは、別に悪くはないかなぁ~と思います。

フィギュアという「趣味」の中では、やはりどうしても感情が先に出てしまうのはやむを得ないことだと思います。
でも、これが「ビジネス」なら、転売で成功した人は、優れた投資家ということになるのではないでしょうか?

>フィギュアは見てナンボ飾ってナンボだと個人的には思っているので……

私もそう思いますw

ですので、複数買って、展示と保存などというのはやらないですね。
普通に部屋の中に置いています。

パソコンの上とかオーディオラックの上とか身近で置けるところに置いてニヤニヤ、、、ごhgほ
ガラスケースなども場所が無いですし、生で見たいので使ってませんね^^

もちろん、生なのでホコリも付きますし、劣化も早いかもしれません><
ですが、その方が楽しめるのでそうしてますw

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