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ゆうパック・エクスパック500を利用する前の確認

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最近、ゆうパックなどで荷物を送る機会がありました。
以前から、ヤフーオークションなどで荷物を送る機会はあったのですが、最近はその荷物も注意が必要になってきたようです。

先日、荷物を送った後に郵便局から電話がありました。
荷物の中に『ACアダプター』などが含まれていないかという問い合わせでした。

どうやら、ACアダプターが入っていると航空機で運べないらしいのです。
国内向けの荷物でしたが、国内でも航空機で運ぶことがあるそうです。

コンビニで話しを聞いたところ、わりと近くの場所でも航空機を使うことがあるとのことでした。
うちは千葉県なのですが、福島あたりまで送るのにも航空機を使う場合があるそうです。

具体的にどれくらいの距離なら航空機を使うのかというのはわかりませんでしたが、さすがに同一市内などでは無いでしょうね。


写真は、日本郵便のチラシですが、意外と大丈夫そうに見えてダメなものが含まれていたりします。

例えば、パソコンやデジカメなど『リチウム電池』を含むモノは、取扱は出来るが航空機には載せられないそうです。
携帯音楽プレーヤーや携帯型ゲーム機などは、オークションなどで送ったりすることも多そうですね。

ただ、それらも航空機に載せられないだけで、ゆうパック等として取り扱えないわけではないようです。
また、品名欄も具体的に書かないと航空機には載せられず配達が遅れる場合があるようです。


荷物を送るというようなことは、あまりやらないかもしれませんが以前よりも多少注意が必要になってきたようです。
逆に荷物を送ってもらうというようなことは通販などの利用で多いかも知れません。

頼んだモノが届くのが遅いと思ったら、もしかするとこのへんで引っ掛かって陸路での輸送になっていたりするかもしれませんね。
これは日本郵便のチラシですが、他社を利用する場合も確認をした方が良さそうです。


Moo.comでオシャレな名刺を作ってみる ~到着編~

先日注文した『Moo』の名刺ですが、今日届きました。
早速、簡単にレビューしてみたいと思います。


■ レビュー

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梱包は、約17cm×20cmほどの大きさでコンパクトです。
裏側がプチプチになっていて名刺ケースがそのまま入っていました。

このへんは国内で買ったりするともうひと梱包ありそうですが、特にキズやヘコミもありませんでしたので特に問題は無いかと思います。
袋もビニールぽぃ素材なので多少の水濡れくらいは平気だと思われます。

外側のクシャクシャ感や英語の表記が、はるばる遠く海外から来たことを感じさせてくれて良いですね。



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名刺と一緒に入っていたモノです。
特に納品書のようなものはありませんでした。

おそらく、返品する際に封筒に貼るものだと思います。
右側に『Product arrived damaged(製品に損害があった)』や『Poor quality(質が悪い)』などのチェック項目がありますので、該当する不具合にチェックして送るモノではないかと思います。

もし、納品書といったようなものが必要な場合は、注文した際に表示される画面を印刷しておいた方が良いかもしれません。



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dwarfさんのレビューを拝見してイイナァと思っていた名刺の外箱です。

厚紙で出来ているようですが、とてもしっかり出来ています。
デザインもオシャレな感じで、このままカードケースとしても十分使えそうです。

帯は、注文時の画面では青や緑の写真が出ていましたが、届いたのはピンクでした。
dwarfさんのレビューでもピンクでしたので、セット内容や注文時期、送付先の国などによって色分けしているのかも知れませんね。

1番上に注文者の名前やオーダー番号の入ったカードが入っていました。
書いてある内容はよくわかりませんが、いかにもオーダーメイドで作ったという感じがしてウレシイですね。

このカードの裏面の1番上にキャンペーンコードのようなものが書いてあり、おそらく次回注文時に入力すると10%引きになるのではないかと思います。
次回注文時に使ってみたいと思います。

大きさは、約10×6.5×3.5cmほどで、重さはケース込みで約138gほどでした。
手のひらサイズで丁度良い大きさで、思わず何度も開け閉めしてニヤニヤしてしまいます。



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カード自体は、とてもしっかり出来ています。
ラミネート加工されていて、普通の名刺よりだいぶ高級感があります。

ただ、短辺は同じくらいですが、長辺が普通の名刺より7mmくらい短いようです。
普通の名刺と比べるとちょっと短く感じます。

私は気になりませんが、少し短めサイズは気になる方もおられるかもしれません。


気になる色は、なかなか綺麗に出ていると思います。
写真によっては、よ~くみるとノイズが出ている感じもしますが、パット見ではほとんど気になりません。

輪郭もシャープな感じです。
どちらかというと、背景が暗めの写真より明るめの写真の方が綺麗に見えますね。

名刺でこのクオリティは素晴らしいと思います。


裏面のオレンジもしっとりして落ち着いた感じの色合いでイイ感じです。
普通の名刺は白いものが多いと思いますので、全面オレンジはインパクトがありますね。

文字もシャープで綺麗に印刷されています。
注文時に確認した印象そのままという感じです。

ただ、その注文時にわかっていたことですが、登録した写真よりフチが少し切れています。
注文画面ではあまり気にならなかったのですが、構図的にちょっと切れないで欲しい感じのものもありました。

次回注文する際は、切れる分も考慮して少しフチを付けて登録してみようと思います。




■ 感想


注文したのが1月13日(水)の20時過ぎ頃で、発送連絡が1月15日(金)の1時頃でした。
注文から10日ほどで届いたことになります。

もう少しかかると思いましたが、意外と早かったと思います。
dwarfさんは15日ほどかかったそうなので、注文時期などで日数の差が出そうです。

料金の方は、注文時の計算では、名刺50枚+DHL Standard便で合計£15.99(約2382円くらい)としていましたが、実際はほんの少し誤差がありまして、2418円でした。


海外への注文ということで英語のHP上で手続きしなければいけないという敷居の高さはありますが、注文自体はそれほど難しくありませんでした。
写真を50枚も用意するのは大変ですが、もちろん1枚でも大丈夫です。

人によっては1回で全部配ってしまうくらい使われる方もいらっしゃるかもしれませんが、私はあまり配るあてもないので十分な量です。
名刺ではなく、自分の撮った写真をカード化して持っておく目的でも十分使えるクオリティはあると思います。

今回は、各フィギュアレビューから2~3枚ずつ拾って作りましたが、お気に入りのレビューを丸ごとカード化して持っておいたりしても面白いですね。
裏面も自分で自由に作ることも出来ます(ただし全部同一のパターンのみ)ので、アイデア次第で名刺ではない面白いカードも作れそうです。

ちょっと配るのがもったいなく思ってしまいますが、きっともらった人を驚かせることが出来るステキな名刺ですね。


Moo.comでオシャレな名刺を作ってみる ~注文編~


SUWADA 諏訪田製作所のネイルニッパー(爪切り)

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昨日、ツメを切っていてふと気付いたのですが、いつの間にかごく自然に使うようになったネイルニッパーです。
メーカーは、知る人ぞ知る『諏訪田製作所』というところのものです。

 link >>  SUWADA諏訪田製作所
 link >>  爪切り – Wikipedia


多くの方は、爪切りというとウィキペディアに出ているようなタイプの爪切りをご使用ではないかと思います。
私も最初はそういったものを使っていたのですが、8年くらい前に購入して以来ずっとこのネイルニッパーを愛用しています。

普通の爪切りと比べ、なんといっても切れ味が違いますね。

刃の部分がとても鋭利になっており、まさに刃物というにふさわしい鋭さです。
切っ先も鋭く尖っており、慣れないと普通に怪我をしてしまうと思います。

私も使い始めの頃は、かなりぎこちなく使っていました。
時には、切っ先で刺してしまったりなんてこともありました。


この切れ味がツメを最低限のダメージで切断することが出来るのです。
また、鋭い切っ先も巻き爪などを切るのに良いと思います。

切った後のツメの断面のなめらかさが違いますね。

ニッパーと同じような形なのですが、刃の部分がカーブを描いているところが少し違うところでしょうか。
刃も一般のニッパーより薄く鋭い感じです。

使い慣れるまではかなり違和感があるかもしれませんが、使い慣れるととても使いやすいものですね。
手のひらに乗るくらいのわりと小型のものですが、そのズッシリした手応えは道具として魅力にあふれています。

今でも1本1本手作りで作られているようで、お値段的には普通の爪切りよりはるかに高いモノですが、愛用すると手放せなくなりますね。
私の使っているのは当時最も安い型でしたが、それでも5000円くらいした記憶があります。

爪切りと呼ぶにはもったいない道具です。

意外と頑丈そうに見えますが、実際は普通の爪切りより繊細です。
刃物は切っ先が命ですので、乱暴に扱うと簡単に刃が欠けてしまうので大事に使いたいところです。

切れ味が落ちたりした場合は、送るとメンテナンスしてもらえるのもうれしいところですね。
もうずいぶん使っているので、そろそろメンテナンスしてもらおうかな、と思ったりしました。


Moo.comでオシャレな名刺を作ってみる ~注文編~

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※完成イメージ図


今日は、dwarf x figure.fotoさんで先日ご紹介のありました名刺を注文してみました。

 link >>  サイトの名刺が出来ました (dwarf x figure.fotoさん


ご紹介記事を拝見してから、ちょっと興味が沸きましてうちでもやってみようかと思っていました。
そんな中、Twitterにてドワーフさんご本人からお話を伺ったりしまして、今回購入に踏み切りました。


ただ、海外のサイトなので言葉の問題などありそうです。
ですので、今回はAmazon.com購入記に続く海外サイト購入記第二弾として、『Moo.com』での買い物をレポしてみたいと思います。

 link >>  MOO | Custom Business Cards, MiniCards, Postcards and Stickers | moo.com


MOOというとミニカードが有名なようですが、サイズが少し小さいようなので今回は名刺を注文してみました。
おそらくミニカードなども同じような感じでの注文になるのではないかと思います。

また、画像はflickerから持ってこれるようなのですが、私はアカウントを持っていないので、PCから直接アップロードしました。
買い物解説は、PCからの直接アップロードで説明しています。


まずは、Moo.comのTOPページを開いてスタートです。


続きは、↓こちら。

全文を読む

Real-G ~1/1 scale GUNDAM Photographs~

Real-G 表紙

今年も残すところ1ヶ月ほどとなりました。
そんな2009年もっとも熱かったイベントが、お台場ガンダムプロジェクトでした。

会場でもパンフレットの販売はあったのですが、この本は更に内容が濃いということで欲しかったのです。
ところが、すでに在庫切れのところが多くて、諦めていたところAmazonの在庫が復活していたので買ってみました。

内容は、お台場でたたずむガンダムの写真集の第一部。
製作過程の第二部、解説およびインタビューの第三部の構成になっています。


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会場で販売していたパンフレットより内容は濃いめですね。
第一部、二部ともに写真点数も多く、見応え十分です。

そして、第三部のメイキングを読んでいくと、リアルガンダムがまたよみがえってきます。
外装パーツは、20メートルクラスの建造物を作れる広さの工場が国内に無いため、タイで製作されたとか色々興味深い話しもありました。

現在、解体されたガンダムがどうなっているのかわかりませんが、ぜひまたどこかであの勇姿を見たいところです。
その時には、ぜひザクも、、、

南国特産 ボンタンアメ

ボンタンアメ パッケージ

何年ぶりでしょうか、、、
久しぶりにボンタンアメを買ってみました。

さよなら絶望先生第八集 第七十三話で交がボンタンアメの包みを開けて食べているのを見て、久々に食べてみたいと思ってました。
食べ物の通過儀礼の話しですが、そういえば私も小さい頃に包みをむいて食べた記憶があったりします。

ボンタンアメは、包み紙がオブラートになっているのでそのまま食べられるのです。

そういえば、このオブラートがおいしくなくてそれほど好きではなかった気がするのですが、、、
今食べてみると、普通においしいですね。

どうやら、オブラートも改良されたようです。

 link >>  ボンタンアメ – Wikipedia


ボンタンアメ 中身

『飴』というと、つい固形のものを想像してしまいます。
ボンタンアメも『飴』という名前になっていますが、あんみつなどにのっている求肥のような感じです。

今風に言えば、グミという感じでしょうか。


ボンタンアメ パッケージ裏面

今、あらためて見てみると、古風なパッケージは実にイイ味があります。
このパッケージだけでも買いたくなってしまいました。

とはいえ、製造元のセイカ食品のホームページアドレスが入っていたり、栄養成分表示などが入っていたりします。
昔食べた頃には、当然ホームページなんてありませんでしたからねぇ。

手のひらサイズでかさばらない大きさで、100円という値段も気軽に買えます。
そして、そこそこのカロリーがあり、小腹が空いた時にも良いですね。


先日、前田産業のチューペットが生産終了してしまったりと、残念なニュースがありました。
昔からあるお菓子が無くなるのは寂しいものです。

ボンタンアメはこれからも作り続けて欲しいですね。

 link >>  セイカ食品株式会社:ボンタンアメ
 link >>  30年以上の歴史を誇る夏の風物詩「チューペット」が生産終了 (GIGAZINE

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