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Kimagureman! Studio ~趣味全開! 気まぐれ更新日記~

【艦これ】次期改二は『Zara』と『荒潮』らしい


昨日の公式Twitterで近々実装予定の改二艦のヒントが公表されました。

 link >>  「艦これ」開発/運営さんのツイート


まずは、『妹の世話が大変な海外生まれの重巡姉妹の一番艦』ということなのでイタリア艦の『Zara』になると思われます。
そして『バリ島沖海戦や三次に渡るケ号作戦で活躍したある駆逐艦娘』ということで、こちらは『荒潮』の名が挙がっています。

少し前に重巡改二の実装があるというようなことを公表していたのですが、ネットでの予想は『青葉』ではないかという声が多かったように思います。
私もそうかなと思っていたので、ちょっと意外な感じです。

Zaraはちょうど去年の冬イベントで実装されて、私もなんとか初イベントながらクリアしてゲット出来たのを思い出します。
水爆/水戦が装備出来て、重巡ながら射程が長になるというちょっと変わった重巡です。

ただ、雷装が今ひとつで射程長が戦艦の攻撃を遮ったりしてイマイチ使いにくかったりします。
現在のところでは水爆/水戦が使えることを生かして2-5の水上反撃部隊で活躍するくらいにとどまっています。

改二実装ということで毎月の水上反撃部隊が少しでも楽になればありがたいところです。

そして、改二実装となると通常海域や建造で入手出来るようになるということが考えられますが、私は改二実装でもイベント限定で良いと思っています。
後半のEO海域に0.3%とかの低ドロップ率で入れられたりするくらいならそれなりのドロップ率でコンスタントにイベントで出してくれた方が良いと思います。

未所持の提督はどちらかというとゲームを始めて日が浅い方が多いと思います。
日が浅い提督にはEO海域での低ドロップ率を掘ったりするのは結構大変だと思うのです。

とはいえ、Polaと違ってそれほど良い装備を持参してくれるわけでもないので通常海域や建造で入手出来るようになる可能性は高そうです。
もしZaraの入手手段が増えるなら三隈と同じくらいの建造率で大型建造落ちするか、5-x、6-x海域あたりのドロップになるかなぁと思います。

あるいは2-6や3-6海域実装とともに追加されるかもしれないですね。


もう1隻の駆逐艦は『荒潮』が有力視されています。
既存の駆逐改二は、睦月型3、吹雪型2、綾波型2、暁型2、初春型2、白露型3、朝潮型3、陽炎型0、夕雲型0、他となっているのでそろそろ陽炎型か夕雲型あたりに追加しても良かったんじゃないかなと思いました。

とはいえ、朝潮型の改二といえば、朝潮、大潮、霞と駆逐艦の主力になれる強力な艦が揃っていますので荒潮改二も期待出来そうな感じがします。
ただ、駆逐艦は数が多いですしすでに強力な艦も多数ありますので特徴のある艦にならないと主力メンバーに入るのは難しいかもしれません。

荒潮はガダルカナル島輸送に従事していたこともあるので鬼怒改二のような遠征向きの性能だとうれしかったりします。


Zaraと荒潮ともに気になるのは設計図を使うかどうかというところでしょうか。
今のところ重巡で設計図を使うのは鳥海のみなのでこのへんで追加されそうな予感がします。

駆逐艦も設計図を使うのは大潮のみですが、同じ朝潮型内で2隻設計図が必要になるとは考えにくいところがあります。
まだまだ余裕の無い設計図ですが、Zaraなら優先的に使ってもイイナァと思います。

汎用な性能にするなら設計図が必要なかわりに強力な装備を持ってきてくれたり、遠征で得られる資材が増えたりする方が良いですね。


今回の重巡改二発表は、青葉を予想していただけにちょっと意外な感じでした。
改二を期待してLV80まで上げていたのですが残念です。

高雄&愛宕も前回の秋イベントではルート固定もありましたので忘れているわけではないと思います。
ネットでは絵師の問題などという話も見かけますが、特に数に限りのある艦種ですので言い方は悪いですが出し惜しみしているか、または絵師の問題も含めて出す時期を慎重に考えているというところなのではないかと思います。

なにはともあれ、新規実装や改二実装は特に気になる情報ですのでとても楽しみです。
ZaraはLV80まで上がっていますので、今後は荒潮のレベル上げをしておこうかなと思います。


自宅のオーディオ環境


ネットでオーディオ関連の記事を読むのはなかなか面白いです。
昔はネットなどありませんでしたし、同じ趣味の友人もいませんでしたので、オーディオというと主に雑誌からの情報しかありませんでした。

良い時代になったものだと思います。
ただ、オーディオ関連の記事というと機器のレビューが多かったりして、オーディオ環境全体が見えなかったりします。

どんなオーディオ環境でどんな音楽を聴いているのか気になることも多々あります。

そこで、自宅でのオーディオ環境をあらためて見直してみて簡単な図にしてみました。
配置などまで含めたりすると収集がつかなくなりそうですので配線に絞っています。

昔はCDプレーヤー+アンプ+スピーカーとシンプルだったのですが、最近はPCも絡んできてちょっと複雑になっています。
今回はPC周りやポータブル環境は除いた音楽鑑賞メインの自宅オーディオ環境です。



現在のオーディオ環境

audios.jpg
※クリックすると拡大します。


■CDからデータファイルへ

現在の自宅でのオーディオ環境ですが、昔と大きく変わったのは再生メディアがCDからデータファイルになったことでしょうか。

以前は、音楽鑑賞といえばCDを出して、それをCDプレーヤーにセットして再生していました。
これはこれで特に問題なかったのですが、他の歌手を聴きたいとか各CDの好きな曲をつまんで聴きたいなどということになるととても不便になります。

今でもあるかどうかわかりませんが、その不便さを少しでも解消するために一時期は多連装CDプレーヤーというものを使おうかと思っていたこともありました。

それが、PC環境にNASを導入したことをきっかけに再生機器をCDプレーヤーからネットワークオーディオプレーヤーへ移行しました。
移行作業はなかなか大変で、手持ちのCDを1枚ずつPCを使ってFlac形式でリッピングしてそれをNASへ保存します。

リッピングさえ終わってしまえば、CDは大切に保管して楽曲の管理はNASで行うことが出来ます。
これが非常に便利で、好きなアルバム、好きな曲を簡単に切り替え再生出来ます。

このNASに入れた楽曲の再生コントロールは、ネットワークオーディオプレーヤーを使ってiPhoneなどの携帯端末でも出来ますが、現在主に使っているのはfoobar2000にプラグインを追加したものです。
サブPCで再生コントロール環境を作ってモニタの大きい画面を見ながら選曲などを行っています。

Olasonic NANO-NP1のコントローラーにfoobar2000を使ってみた


■ネットワークオーディオプレーヤー

NASに格納した楽曲を再生するのがネットワークオーディオプレーヤーです。
一見するとPCから再生しているように見えるかも知れませんが、PCで行っているのはネットワークオーディオプレーヤーのコントロールです。

ですので、PCでのコントロール以外にもスマホやタブレットを使った操作も可能なのが便利なところです。
ただ、ネットワークオーディオプレーヤーというと選択肢が非常に少ないのが難点です。

その中で、値段と機能などを考えてOlasonicのNANO-NP1を選びました。
D/Aコンバーター非搭載でコントロールを外部機器で行うという非常に個性的な機器ですが、シンプルなのが非常に好感が持てますし音質も満足いくものになっています。

また、極シンプルな機器かと思いきや、少なめではありますがデジタル入力が複数あったりして意外と便利です。

【レビュー】Olasonic NANOCOMPO NANO-NP1を使ってみた


私は、このネットワークオーディオプレーヤーから再生する音質に影響があると考えています。
そのため、ネットワークオーディオプレーヤーまでの機器や配線には特にオーディオ向けといったものは使用していません。

むしろ、本来やらなくても良い加工をしたものよりも規格通りに作られたLANケーブルを使った方が良いとさえ思っています。
また、NASやHUB等も普通にPC関連の機器として評判が良いものを選んでいて、オーディオ向きと謳った機器を選択するということは考えていません。



■D/Aコンバーター

単体のD/Aコンバーターを導入するのは昔から1つの憧れ的なものがありました。
それが、D/Aコンバーター無しのネットワークオーディオプレーヤー導入をきっかけにシステムに組み込むことになりました。

D/Aコンバーターというとそれなりに選択肢はありますが、ヘッドホンアンプとの複合機が多かったりします。
私はどうもそれがイヤだったのでシンプルな単体のものを選びました。

【レビュー】D/Aコンバーター PS AUDIO NuWave DAC を使ってみた

スピーカーに次ぐ海外製オーディオ機器としてPS Audio NuWave DACを導入しました。



■ヘッドホンアンプとヘッドホン

D/Aコンバーターから枝分かれしてヘッドホンとスピーカーへと繋がります。
まずはヘッドホンですが、こちらは自作のヘッドホンアンプにbeyerdynamic DT990proを使っています。

以前はいくつか所持していたヘッドホンも音質や使い勝手などを吟味するうちにDT990proに落ち着きました。
自作のヘッドホンアンプもこのヘッドホン向きに好みの音質に調整してあります。

【レビュー】ヘッドホンアンプとACアダプターを作ってみた
ヘッドホンアンプでオペアンプを聞き比べてみた



■プリメインアンプとスピーカー

このアンプから上流はここ数年で大きく変えたところですが、アンプとスピーカーに関しては昔からの継続使用です。
今は無きサンスイの憧れのアンプであった907シリーズの限定モデルです。

なぜ限定だったかというとこのアンプに使われている東芝製旧MOS-FET(2SK405/2SJ115)が製品発売時にすでに生産完了になっており、サンスイで持っている在庫分しかなかったからです。
この東芝製旧MOS-FETが真空管に似た動作をするということで当時は珍重されていました。

私の記憶が正しければ、α907Limitedの後に出たB-2105 MOS VINTAGEで旧MOS-FETを使った製品は最後になったと記憶しています。
サンスイで持っている在庫が修理で使う分を除いて無くなったんですね。

α907Limitedは、確か発売してから1年近く経っての購入でしたが、秋葉原のテレオンでアキュフェーズ、ラックスマンのアンプと迷って店員さんのすすめで買ったのを思い出します。
このモデルの前は同じくサンスイのα607 MOS Premiumを使っていたのですが、大きく音質が向上して驚きました。


そして、スピーカーは自宅オーディオ初の海外製品ということで、これまた秋葉原のテレオンでじっくり視聴させてもらって選びました。
Acustik-lab Bolero piccoloという小型スピーカーですが、美しい輝きをもったその音は当時比較した国産小型スピーカーがどれも色あせて見えました。

Acustik-labは、スイス製でゲルハルトシュナイダーという人が興したメーカーです。
確か、当時は奥さんとお手伝いの人数名で作っていたという記事を読んだ記憶があります。

現在は会社自体どうなっているのかわかりませんが、今でも買い換える気がまったく起こらないお気に入りのスピーカーです。



■CDプレーヤー

以前はオーディオ機器のメインであったCDプレーヤーはネットワークオーディオプレーヤーの導入ですっかり使わなくなりました。
ただ、そうはいってもお気に入りのCDプレーヤーでしたのでいつでも使えるように配線してあります。

以前の配線はXLRで繫いでいましたが、今は光で出力してD/Aコンバーターに繫いでいます。
新しくCDを購入すると真っ先にリッピングしてNASに取り込んで、あとは大事にしまってしまうのでほぼほぼ出番が無いですね。

TEAC VRDS-25は、独自のCDホールド機構であるVRDSを持っていて上位機種やWadiaのCDプレーヤーなどにも採用されていました。
秋葉原の石丸デンキでDENON DCD-1650GLやTechnics SL-P900などと比較視聴して選びました。

低域の量感が素晴らしく、それが選択の決め手になりました。



■各機器間を繫ぐケーブル類

各機器間のケーブル類は大きく分けてネットワークオーディオプレーヤーより上流下流で分けています。
上流は特にオーディオ用などは関係なく規格品を使用して、下流はオーディオ用としてこだわっています。

このへんは賛否両論多々あると思いますが、今後もこのスタンスは変わらないと思います。

下流のオーディオ向けケーブルは、以前は既製品を使っていましたが、ここ数年の自作マイブームで自作ケーブルを多用しています。
お気に入りはBELDENのケーブルですが、特にBELDENばかりにこだわらすに色々使ってみたいと思っています。

各機器間のケーブル以外にも電源ケーブルも自作したものを使っています。
特に電源ケーブルはホスピタルグレードのプラグを使うと非常に高級感が出て立派に見えますのでそれだけでオーディオ好きの満足感が上がります。

音質は・・・まぁ自己満足なところが多々ありますが、自作やセミオーダーのPro Cableなどを使うのは長さの調整がしやすいというのもありますね。

【レビュー】BELDEN 8412でRCAピンケーブルを作ってみた
【レビュー】AETのプラグとBELDEN 19364で電源ケーブルを作ってみた

光ケーブルなど自作が困難なものはaudio-technicaを愛用しています。
昔からある信頼できるメーカーですし、リーズナブルで入手もしやすいのが良いところです。

昔はわりとケーブルにもお金を使っていたのですが、現在はスピーカーケーブルを除いてそれほど高価な物は使用していません。
唯一高額なスピーカーケーブルは昔高額ケーブルとして流行ったCARDASのQUADLINK-5Cを使っています。

XLRケーブルもCARDASでしたが、D/Aコンバーター導入時にアンプとの極性の違いからクロスケーブルが必要になり、また長さが足りなくて使用出来なくなりました。
CARDASの中では安価なケーブルでしたが、雑誌で紹介されているのを見ていつか欲しいなぁと思って入手しました。

アンプ、スピーカーとともに今後も変更する気が無いものの1つですね。



■テレビ、BDレコーダー

めったに使いませんが、テレビとBDレコーダーもオーディオ機器から再生出来るように配線してあります。
主にゆかりんのBDや映画を見たりする時に使ったりしますが、通常はテレビからそのまま再生しています。

映画やライブ映像などを見るときにはひと味違って楽しめます。



■各機器の電源周り

各機器はそれぞれ電源を別機器を通してとっています。

ネットワークオーディオプレーヤーから上流のNASやサブPCは停電時の電源断を考慮して無停電電源装置。
下流は、音質改善を期待してTASCAM AV-P25RMKIIIに繫いでいます。

上流はケーブル同様にオーディオ関係なしです。

オーディオ用としては、以前はオーディオ用のタップを使っていましたが、PC関連機器など増えましたのでノイズフィルター的なものを入れた方が良いような気がしたのでAV-P25RMKIIIを導入してみました。
導入前後でじっくり聴いていないので効果の有無はハッキリしませんが、なんとなく解像感が良くなった・・・ような気がします。

配線の中でテレビのみは壁のコンセントから直接電源をとっています。
昔から映像関係は特にこだわりなく最低限のもので済ますことが多いです。

AV-P25RMKIIIに繫いでも良いかなとも思いますが、テレビはオーディオとは分けたいかなという思いがあります。



後記

今回、あらためて自宅のオーディオ環境を見直してみました。
昔と比べて主な変更点は、CDプレーヤーの部分がネットワークオーディオプレーヤー他に変わったのと自作機器が増えて機材類が増えたことでした。

それなりに配線が複雑になってしまったので昔のシンプルな構成に比べるとだいぶややこしくなっています。
ただ、音楽を聴く際に満足いく音質でアレコレ自由に聴くことが出来るようになったので非常に大きな進歩といえそうです。

そして、PCで音楽再生をしているわけではなくPCとは別の専用プレーヤーで行っているというのが昔からのオーディオ好きとしては満足感があるところです。
なんとなく今でもPCとオーディオはなるべく分けておきたいというのが頭の片隅にあるのです。

ここ数年でずいぶん変わりましたが、ここに来て満足いく環境になってきたかなという感じがします。
オーディオは上を見たらキリの無い世界ですのでここで100%というわけにはいかないですが、今後は機器類よりも再生する音楽を色々と楽しんだり自作をしたりして楽しもうと思います。


デスクスタンドとシーリングライトの蛍光灯を交換してみた


IMG_3680s.jpg



年末に部屋の蛍光灯を交換しようと思ってスッカリ忘れてしまい、年明け少し経ってから思い出しました。
普段明かりを点けて使っていると意外と経年劣化に気づかなかったりします。

最初は綺麗な白色だった光がいつの間にかくすんだ感じになってきます。
蛍光灯はただ明るくするだけなら1年ちょっとで交換する必要はありません。

前回交換したのが2015年の11月なのでまだ1年2ヶ月くらいですが、おそらくその数倍は使えるのではないかと思います。

ただ、色は確実に変わってしまうので私はもったいと思いつつ1年くらいで交換しています。
LEDにしても良いかなとも思うのですが、どうもLEDの光り方があまり好きではないので交換用の蛍光灯の入手が難しくなってからでも良いかなと思っています。

今回の蛍光灯の交換は、デスクスタンドと天井のシーリングライトを交換しました。

デスクライトは写真趣味の影響で色評価用の20形直管蛍光灯を使っています。
フィギュア写真を撮らなくなったので必要性は下がりましたが、たまに買った物の色を確認する際など便利だったりするので継続して使っています。

色評価用の蛍光灯はちょっと特殊なので専門店で購入しています。
いくつかメーカーがありますが、三菱製のものが褪色防止タイプで自然な感じがして気に入っています。

東芝とPanasonic製のものも使ってみたのですが、ちょっとギラッとした感じがして使いにくい気がしました。
以前は三菱オスラムという名前でしたが、今は三菱エレクトリックに変わったようです。

色評価用の蛍光灯は普通の蛍光灯に比べて若干暗めです。


IMG_3677s.jpg

IMG_3678s.jpg
今回購入したもの。

IMG_3682s.jpg
今まで使っていたもの。


シーリングライトはFHD形を使っているので、現状では蛍光灯の選択肢はPanasonicのツインパルックプレミアと日立のきらりUV ペアルミックになります。
一昨年に交換した際はツインパルックプレミアにしたのですが、どうもPanasonicの蛍光灯は色がイマイチです。

比べてみると日立の方が同じ昼白色でも綺麗な白色に見えます。
そして、値段も概ねPanasonicのものより安価だったりするのがうれしいところです。

ただ、日立のものは扱っている店が少ないのが難点ですね。
今回は専門店で色評価用の蛍光灯といっしょに購入しました。


早速それぞれ取り替えてみました。
デスクスタンドの方はそれほど変わった感じはしませんが、多少明るくなって白く感じます。

仕事で使う場合などはもっとこまめに取り替える必要があると思いますが、自宅で使う分には1年交換で良いかなと思います。

シーリングライトの方は明らかに変わりました。
交換前は電球色だっけ?と思うくらいの色だったのが、綺麗な白色になりました。

濁った色に慣れてしまったせいか交換直後はえらく白い感じがしましたが、少し経って慣れてきました。
毎日使っていると色の変化に気づきにくいんですよね。


ちょっと遅くなってしまいましたが、これでやっと新年爽やかな年の始まりになりました。
交換周期が少し早いかもしれませんが、毎日使うものですし気分的にもスッキリ爽やかになりますのでもったいなくても早めに交換したいところです。


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