Kimagureman! Studio ~美少女フィギュア撮影、気まぐれ更新日記~
【FFXI】片手刀メイジャンの試練~神無編~ No.2094 ソロでGukumatzのだいじなものを金箱から取ってみた。
- 2012-01-29 (日)
- ゲーム


エンピリアンウェポンの神無製作もヘルム集めから皮集めに移りました。
次のSobekのトリガーNMであるGukumatzの確保と人集めが順調に出来ればわりと楽にいきそうな気がします。
皮集めはまだ1回もやっていないのですが、ひとまずヘルム集めが終わったので気分転換に忍者ソロでGukumatzのだいじなものを取りに行くことにしました。
舞台はA.ラテーヌからA.ミザレオに移ります。
Gukumatzのだいじなものは、以前にも暇な時に金箱から取ったりしていました。
ただ、トリガーアイテムと違いだいじなものとして大きい金箱から出ますのでまずは黄色〆をして光を育てなければいけません。
今回だいじなもの取りをした敵は、幽門石#0のすぐ近くにいる赤蜘蛛です。
WSで〆ても赤が光らず、光るミュレクスも沸くのでいつもここでやっています。
最初に黄色〆をするわけですが、片手刀のWSである湧はあまり強くありません。
削りきれないこともしばしばあります。
ここは威力のあるイオリアンエッジやサンギンブレードなどを使いたいところですが、メイン忍者としてはここは湧を使いたいところです。
あまり使う機会が無いと思いつつ作っていた魔法攻撃力UP蟻吸二刀流でやってみました。
他は特に魔攻UP装備やアートマ無しでしたが、この2本で700ほどダメージを与えられました。
これくらい出ると討ち漏らすことも少なくなりそうです。
30分ほどで黄色MAXになりました。
以前はもう少しかかったような気がしますが、LV99はやはり強いですね。
合間に光るミュレクスを青〆したりしましたが、青は石のかけらが出るくらいまでにしておきました。
そして、武器を回避蟻吸と弱複数回極エンチュに替えて蜘蛛狩りです。
なるべく白〆になるようにやりましたが、迅の威力があまり伸びないのが切ないところです。
丁度くらいの蜘蛛でしたのでまだ青字になっていない回避も少し上がりました。
ガシガシ狩っていると白もいつの間にかMAXになります。
この蜘蛛広場には時間POPNMのAthamasが沸きますが、余裕で倒せます。
うっかりからまれましたが、前に出ていた金箱が消える前に倒せました。
以前は、からまれると微塵をして逃げたりしたものですが・・・。
そんなこんなで約4時間近くかかってしまいましたが、『脱皮しかけたペイストの皮』を入手しました。
後日、Sobekをやるときに使おうと思いますが、募集するにしても一回分確保出来ているというのは精神的に少し楽ですね。
黄色〆をしなければいけないですし、だいじなものは複数持てませんので空いた時間にちょっとやるというわけにもいかないのが辛いところです。
Briareusの場合はシーフで10分ほどでトリガーを取れて金策にもなりましたが、こちらも強化装備や素材などでそこそこ金策になりました。
Sobekは出来れば五行素材希望者を5人集めてやりたいところですが、いまは人が集まるのか気になるところです。
秘が撃てるLV85神無まで折り返し点を過ぎましたが、完成までまだまだ時間がかかりそうです。
帰宅した時に欠かせないイソジン。
- 2012-01-28 (土)
- 雑想


外から帰ってきた時には必ずうがいをするようにしています。
いつ頃からの習慣になったのか覚えていませんが、まずは手を洗ってうがいをしないと何も出来ません。
風邪の予防などの基本中の基本ですが、あまりそういうことは意識していません。
なんとなく手が汚れているのまま部屋のものを触るのがイヤですし、なんとなくのどの具合が気持ち悪いのでやっているだけだったりします。
うがいをするときに愛用しているのはイソジンです。
はねて服などについてしまうと非常に気になる液体ですが、昔からずっと使っています。
今まで250mlサイズのものを使っていたのですが、少なくなってきたのでマツキヨに買いに行ったところ500mlサイズのものが売っていました。
業務用かと思うような大きいサイズですが、250mlサイズより割安なので買ってみました。
同梱のコップもだいぶ大きいのですが、250mlサイズの付属コップより使いやすいかもしれませんね。
夏も冬も関係無く1年中使っているのですが、特に風邪の流行る冬の季節には欠かせないものです。
便利な電子辞書は手放せない。
- 2012-01-27 (金)
- 雑想


毎日ブログ記事を書いていると重宝するのが電子辞書です。
かれこれ7~8年くらいまえに購入したのですが、いまだに故障もなく動いています。
シャープのPW-M710という電子辞書なのですが、コンパクトなのが気に入って購入しました。
辞書は広辞苑にジーニアス英和/和英、カタカナ語、漢字辞典、分野別小辞典とあまり多くは入っていません。
主にブログの記事を書くのに重宝しています。
この言葉ってこういう意味で使って正しかったかななどといった時にすぐ調べたりして、意外に使用頻度が高いです。
iPhoneでも大辞林を入れてあるのですが、こちらはほとんど使ったことがありません。
電子辞書代わりになるかと思っていたのですが、iPhoneでの調べ物は便利そうに見えて実際は意外と使いにくいです。
そもそも文字入力がやりにくいというのもありますが、画面が綺麗すぎて逆に見にくい感じもあります。
最新の電子辞書はもっと綺麗になっているかもしれませんが、私の持っている電子辞書は電子といいながらもiPhoneに比べておそろしくアナログ臭の漂うものです。
ですが、私はこのアナログ臭漂う電子辞書が好きです。
本当は本の辞書を開いて調べるのが良いのかもしれませんが、本の広辞苑を片手でサッと取りだして調べるのはなかなか大変です。
まして、机の片隅置いておくのはかなり無理があります。
そういう意味で手のひらサイズで複数の辞書が入っている電子辞書は便利です。
FFXIをやっている時も外人さんと話す機会があったりしますので、そういう時に英和/和英辞書は便利です。
生活必需品のようにごく自然に机の上に置いてあり、そしてごく自然に言葉の意味を調べたりしています。
購入からかなり時間の経っている電子辞書ですのでそろそろ新しい物にしてみようかと思ってAmazonを見たところ結構安い値段のものもありました。
パソコン用語辞典などはあったらいいなと思ったりしますが、英会話などは特に必要としません。
びっくりするくらたくさん辞書が入っているものもありますが、最低限国語辞書的なものと英和和英あたりがあればそれで十分なんですよね。
本の辞書などでは新品よりボロボロになるまで使い込んだもののほうが使いやすかったりします。
購入も視野に入れて色々見てみましたが、すでに完成された観のある電子辞書ですので使い慣れているというのはなによりかけがえのないものかもしれません。
iPhoneのようにアプリの追加で色々なことが出来るものも確かに魅力的ですが、電子辞書のような単機能のものには勝てない部分があると思います。
毎日なにげなく使っている電子辞書ですが、生活に溶け込むまでに身近になっている電子機器は意外と少ない気がします。













