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Kimagureman! Studio ~趣味全開! 気まぐれ更新日記~

【艦これ】秋イベントは小規模なのか中規模なのか・・・

現在、秋刀魚祭りが開催中ですが、すでに30尾達成して任務も終えてしまいまったりしている今日この頃です。
5尾につきネジ1個になるので追加で集めるのも良いですが、秋イベントに影響が出るような出撃は避けたいところです。

また、近代化改修のための海防艦集めでもやろうかと思ったのですが、秋イベントでも海防艦は出そうなのでそちらに期待ということでやっていません。
正直なところ、何かのついでに出れば良いかなという感じです。

とりあえずはアイテム入手用にキープしておいた艦が増えてしまったので、こちらのレベル上げをして早めに母港を空けたいところです。

月末には駆逐艦改二(おそらく満潮)の実装もありますが、気になるのは秋イベントですね。
夏が結構な大規模だったのでさすがに続けて大規模は無いと予想していましたが、果たしてどうなるのか・・・。

数日前に発売されたコンプティーク11月号のインタビュー記事では秋イベントは『夏がかなり大規模な展開だったのと、この秋刀魚漁支援もあるので、比較的小さめな作戦展開規模を予定』しているとありましたので、小規模かなと思っていました。
しかし、今日の運営Twitterによると『今季夏イベよりは比較的小さめな作戦展開規模を予定』と言っていました。

 link >>  「艦これ」開発/運営さんのツイート


同じように言っていますが、ちょっと印象が変わって感じました。
大規模だった夏イベントと比べて小さめというと中規模、小規模、あるいは小さめの大規模なんてのも入ってくるかもしれません。

小さめの大規模というともはや日本語としてアレですが・・・。
楽しみではありますが、秋イベントは3~4海域の規模くらいがありがたいかなというところです。

ただ、インタビュー記事では『新艦娘も、この秋は比較的小さめのコが中心』と言っているので大規模ということは無いのではないかと思います。
中規模としても4海域くらいの比較的小さめかなと予想しています。

事前発表のあった涼月と英駆逐艦に加えてまた新たな海防艦あたりが掘りになって合計4~5隻の追加くらいになるような気がします。

そして、イベント規模も気になるところですがそれ以上にイベントの難易度が気になるところです。
詳細は始まるまでわかりませんが、Twitterでの『最終海域や甲作戦に挑む予定の提督方は、艦隊戦力及び兵站の充実を何卒お願い致します』というのが気になります。

この文の中の『最終海域や甲作戦~』というところですね。
甲作戦とは別に『最終海域』と言及しているのが気になってしまいます。

これはつまり、甲の最終海域ではなく丙乙での最終海域を言っているのではないでしょうか。
夏イベントのように最後は丙でも初心者にはキツい難易度になりそうな予感がします。


【Fallout4】入植者に武器と防具を配る日々

ScreenShot87ss.jpg



最近またチマチマとやり始めたフォールアウト4ですが、ここのところはヌカワールドのクエストを進めていました。
ファーハーバーのクエストはだいぶ前に終わらせたのですが、こちらは手つかず状態でした。

何やらクエストを進めて行くとガービーと決別するらしいというのでやらなかったのですが、まぁいいやということで進めていって見事にガービーを怒らせてしまいました。
サンクチュアリに常駐させていたのですが、怒っているやつを置いておくのも鬱陶しいので地方の入植地に飛ばしてしまいましたが・・・。

そんなこんなで楽しんでいるフォールアウト4ですが、以前からコツコツ進めていた入植者の装備改変をまた始めました。

来たばかりの入植者はパイプピストルしか持っていなかったりするので、1人ずつレーザーピストルやアサルトライフルに変えていきます。
クエストなどの道中で倒した敵からせっせと集めてきたものを拠点で改造して配っています。

これが意外と大変で、武器はわりと楽に数を揃えられるのですが、防具がなかなか増えません。
レイダー装備は見た目が嫌なので解体してしまっているのもありますが、頭腕脚胴の六部位と下に着る肌着やレザーなどがなかなか思うように集まりません。

コンソールを使ってごにょごにょすれば良いのですが、使いすぎると面白くありません。
すでに素材と弾薬をごにょごにょしているのでその他の武器や防具は普通に集めるようにしています。

やっと6箇所くらいの居住地の入植者にそれなりの装備を持たせられましたが、まだまだ数が足りません。
しかし、面倒くさいなぁと思いつつ、これはこれで面白いのでコツコツやっています。


『COOWOO USB電流電圧テスター』を買ってみた

少し前にAnkerのモバイルバッテリーを買ったのですが、どれくらいの電流が流れているのか気になりました。
手持ちでいくつもUSB充電器があったりするのでそちらも調べてみたいと思い、以前からちょっと興味があったUSBで電流や電圧を測れるテスター的なものを買ってみようと思いました。

Amazonで探してみると色々なメーカーから色々と出ていますが、どれも知らないメーカーばかりだったのでとりあえず値段、評価、表示を見て選んでみました。
今回買ってみたのはCOOWOOというメーカー(?)のUSB電流電圧テスターです。

まずはパッケージですが、中国台湾韓国あたりのメーカーによくあるような箱に入ってきました。
結構驚くのは日本語表記で説明書も日本語というところですね。



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箱入りで結構しっかりした緩衝材に入っているのは好感が持てます。
開けてしまうと保管が面倒なブリスターパックよりこういう箱の方が好きですね。

同梱品は説明書だけのシンプルな構成で、本体はUSBメモリくらいのサイズです。
端子キャップが欲しいかなというところです。

樹脂製の本体はうっすらと中が見えるようになっています。
素材のせいか手で触ると指紋の跡が気になります。

USBコネクタが両面挿しOKのタイプなのは便利ですね。

作りはちょっと雑な感じもありますが、値段的にはこんなものでしょう。
Amazonの評価では端子が曲がっていたという報告もありましたが、わたしが購入した物もわずかに曲がっていましたが使用上は問題ないと思われます。


そして、早速充電で使ってみることにしました。
充電器はAnker 24W 2ポート USB急速充電器を使用し、充電するのはHuawei MediaPad M2 8.0で試してみました。



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側面に付いているボタンを押すと表示が切り替わります。
その他操作もすべてこのボタンを○回連続押しで設定したりするので説明書が無くなると操作がわからなくなりますね。

3つの画面を表示しますが、色々わかるのは良いとしてちょっと数字が小さく見づらいところがあります。
電圧と電流が大きく表示される画面をメインに使うことになりそうです。


そして気になるのは、この表示された数字の信憑性です。
果たしてホントにこの電圧になっているのか・・・。

気になったので手持ちのテスターで電圧を測ってみました。(電流は未計測)
するとほぼほぼ同じ値を表示しました。

大きくズレているようなら校正機能を使って修正する必要があります。

業務で使うわけではなく、趣味でちょっと見たいというだけなので十分ですね。
充電している間にちょこちょこ数字を見ていましたが、充電100%近くになるにしたがい電流値が下がってきました。

なるほどと思いつつ別にその数字を見てどうこうするわけでもないですが・・・。

私が購入した際は1,600円ほどでしたが、何かの時に調べるのに1つあれば便利かなと思います。
ただ、耐久性が少し心配ですので充電器に繫いだまま長時間放置はしないようにしようと思います。



B01J74UUD6COOWOO USB電流電圧テスター チェッカー 3-30V/0-5.1A 急速充電QC2.0/QC3.0/MTK-PE/iphone2.4Aなど対応COOWOO

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