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2010-10

【FFXI】アビセアで拾ったオーグメントアイテム


最近、アビセアでばかりウロウロしています。
6箇所あるアビセアエリアもそれぞれ名声が上がり、各クエストも出来るようになりました。

名声上げのためにアビセアから出たり入ったりと、なかなか退屈な作業でした。
特にアビセア-コンシュの名声がなかなか上がらずに苦労しました。

とはいえ、マーテローの増強が出来るようになれば、ヴァナで1日1回我慢してやり続ければ結構上がってしまいます。
死闘エリアではバスティオンのクエもありますので、それだけでも頑張れば上がります。

禁断エリアは、バスティオンが無いので少々厳しかったですね。
そんな苦労をして上げた名声ですが、出来るようになったクエも、中には1回で終わらせてしまうには惜しいものがあります。

クエストの報酬というと、既存エリアでは大したものをもらった記憶があまりありません。
ですが、アビセアエリアでもらえるアイテムはなかなか良いものがあったりします。

また、敵を倒すと出現する金の宝箱に入っているオーグメント付きのアイテムも素晴らしい性能のものがあったりします。


■ クエストでもらえたアイテム


アビセア-タロンギ 『新種確保!?』


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幽門石#7からすぐの所で出来るクエです。
忍者AF足があり、夜間ならほぼ攻撃を受けずに走りきれます。

途中にトラマがいますので壁際を走るようにします。
また、Minhocaoというサンドウォーム族のNMがたまにウロウロしていますので注意が必要です。

命中+とワルツ回復量+が当たりですが、命中は+4、ワルツ回復量は+4%までいくようです。
両方付くようですので、4+4の至高のダンスシューズを目指したいですね。

もともと回避+6も付いている優れた回避装備ですので、さらに追加ステータスが付くとかなり良い装備になりますね。
ちなみに、店売りで7000Gほどになります。

 link >>  アビセア/禁断の地アビセア/アビセア-タロンギ/クエスト – Final Fantasy XI Wiki*



アビセア-ブンカール 『ブンカールに蒔かれた貝殻』


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こちらは、アビセア-ブンカール内の???を探すということで、ちょっと面倒なクエです。
1回しかやっていませんが、1回で物理ダメージ-が付きました。

-2%まで付くようですが、HP+があわせて付いたりするとナイト的にかなり良装備になりそうです。
複数回出来るクエですが、ピアスを毎回もらえるかは不明です。

 link >>  アビセア/アビセアの死闘/アビセア-ブンカール/クエスト – Final Fantasy XI Wiki*



■ アビセア-ブンカール 金の宝箱


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忍者AF3足が欲しくて、時間稼ぎPTに入ってその後ソロでやっていたら2つ出ました。
残念ながらAFの方は出ませんでしたが・・・。

アクィロリングよりも高いINT+7になり、なおかつ詠唱中断率-まで付く良装備になりました。
忍者も遁術でINTが関わってきますが、高い指輪を買うのは少々ためらわれますので良い拾いものでした。

 link >>  アビセア/宝箱/オーグメント装備品 – Final Fantasy XI Wiki*


テガミバチ 10&11巻


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以前から少しずつ購入していたテガミバチですが、最近立て続けに購入して最新巻まで揃えてしまいました。
アニメの方も、ついこの前に一期目が放送されたと思っていたら、早くも今秋から二期目が始まりました。

二期目は録画はしてあるのですが、残念ながらまだ見ていません。
一期目前半のOPが神がかり的に素晴らしかったのですが、二期目はいかがでしょうか。

コミックは、だいぶ前に山の手線の車内広告を見て興味があり、それからしばらくして購入し始めました。
独特の絵柄と雰囲気がとても魅力的でした。

漫画には、その漫画のイメージというものがありますが、この漫画のイメージは『黒』ですね。
『黒』を巧みに使った漫画というと、有名な松本零士氏の漫画が思い浮かびます。

テガミバチは、なんとなく松本氏の漫画のイメージが浮かんできました。
そして、手紙を配達するということからどんなストーリーになるのかもとても興味がありました。

購入し始めた最初の頃は、ちょっと読みにくい感じがしていましたが、読み慣れてくるととても丁寧に描かれているということに気付きます。
アニメももちろんですが、読んでいて何かこうグッとくるものがありますね。

10巻では、魅力的なキャラでありながらあまり活躍の場がなかったアリアがメインの話しが登場します。
それまでも素敵なキャラでしたが、この話はさらに彼女の魅力を再認識させてくれます。

11巻は、まだ読んでいませんが、ストーリー的にも面白くなってきたのでこの先の展開が楽しみです。


猫のいる生活


いつ頃からか、自宅の玄関先に猫が何匹かいつもウロウロするようになりました。
以前からたまに見かけることはありましたが、堂々と座り込んでいたり、寝転がってくつろいでいるということはありませんでした。

最近は見かけなくなりましたが、ドアを開けて家に入る際に子猫が隙を見て入り込んできたりしたこともあります。
だんだん気温が下がってくると、家の門のところにある照明の上が暖かいのかそこに丸くなっています。

そんな猫ですが、特にうちで飼っているというわけではありません。
動物は飼ったことがありませんが、そんな猫を見ていると飼ってもいいかなと少し思ったりします。

ペットを飼うというといつも思うのが猫と、そして犬です。
他にも数多くのペットがいると思いますが、私的にはまずこの2種類ですね。

ペットとして飼う動物というと、猫と犬はかなりポピュラーな動物ではないかと思います。
そこでいつも思うのが、猫派と犬派です。

私は、昔は犬がイイと思っていました。
友人の家で犬を飼っているのを見て羨ましく思ったり、アニメのスヌーピーを見て犬はイイと思ったりしました。

ところが、いつの間にか犬より猫のほうが好きになってきました。
犬のように人になついたりせず、結構自分勝手で気分のままに行動するような感じのする猫ですが、それが逆に良いような気がしてきました。

かなり大雑把な分類ですが、猫=女性、犬=男性のようなイメージがあります。
アニメで登場する犬は男性的な感じで描かれていることが多いような気がします。

逆に猫は女性として描かれていることが多いような感じがします。
といっても、トムとジェリーのトムのようなキャラもいますが。

むしろ、女性が猫っぽく描かれていることの方が多いでしょうか。
あまり女性を犬っぽく描いているのは見たことがありません。

そんなイメージがあり、時々猫は全部メスのような感じがするときがあります。
そうやって見ていると、猫の仕草1つ1つが妙に魅力的に見えてくるのです。

もちろん、犬も猫もオスメスいるハズですが・・・。

野良犬が毎日玄関先にいたりするとビクッとなってしまいますが、猫だと不思議と自然にそこにいるような感じがします。
特に話しかけるわけでもなく、撫でるわけでもなく、ただ横目で今日もいるなと見て素通りしていくだけですが、そこにいること自体で癒されます。

猫のほうも、チラッとこちらを見はしますが大して気にする風もなくそっぽを向いてしまいます。
そんなどうということのない関係ですが、それが妙に心地よい今日この頃です。


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