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撮影機材 Archive
ワンダーフェスティバル2011[冬]に向けての撮影機材


いよいよ2日後になりましたワンダーフェスティバルですが、撮影機材の準備をしている方も多いのではないかと思います。
私は前回のイベント撮影から新規の追加機材はありませんが、改めて持参する機材などをご紹介してみようと思います。
今回の撮影機材は・・・。
- カメラ:Canon EOS 40D、SONY Cyber-Shot DSC-T9
- レンズ:SIGMA 17-70mm F2.8-4 DC MACRO OS HSM
- フラッシュ:Canon スピードライト 430EX II
- レンズフィルター:Kenko PRO1D PROTECTOR(W) 72mm
- フラッシュ用ディフューザー:SUNPAK DIFFUSER KIT
- メモリ:SanDisk ExtremeIII 4GB×1枚、Transcend 133x 4GB×2枚、SILICON POWER 200x 4GB×1枚 8GB×1枚、SONY メモリースティックPRO DUO 1GB×1枚
- メモリケース:HAKUBA ピクシェルメディアケース
- グリップストラップ:HAKUBA カメラグリップLH KGP-02
- カメラ用充電池:Caonon BP-511A ×2個、SONY NP-FT1 ×2個
- フラッシュ用電池:単三形エネループ 12個
- カメラバッグ:TENBA メッセンジャーカメラバッグ
- その他:HAKUBA カメラ ざ・ぶとん
と、こんな感じで行こうかと思っています。
前回と違うところは、グリップストラップをAcruの革製のものからHAKUBAの幅広のものへ変えたところでしょうか。
Acruの革製グリップストラップも見た目はいいのですが、手の甲にあたる部分がやや細い上にクッション材が意外に分厚にので少々使いにくい感じがしていました。
HAKUBAのものは幅広で付け外しも楽なので、再度使用してみようと思いました。
レンズは、お気に入りのシグマの17-70mmです。
単焦点レンズで撮影したい気もするのですが、ブース全体や会場の状況を撮影するとなると、やはりズームレンズの方が便利です。
以前は、Canon EF-S 18-55mm F3.5-5.6 ISを使っていましたが、望遠側がもう少し欲しいと思い、このレンズを選びました。
だいぶ重くなってしまいましたが、手振れ防止機能付きで写りもなかなか良いのですっかりお気に入りです。
メモリーは、イベントに行くたびに買っていたら、いつの間にかこんなに数が増えてしまいました。
イベントによっては2枚も使い切らないくらいしか撮影しなかったりするのですが・・・。
フラッシュ用のディフューザーはSUNPAKのDIFFUSER KITを今回も使用しようと思います。
光源の面積を大きくとることが重要と思いますので、これかもしくはKenkoの影とりJUMBOあたりが良いのではないかと思います。
予備バッテリーは、カメラ用のリチウムイオン電池と、フラッシュとiPhoneの充電用に単三形エネループを少し多めに持って行こうと思います。
とはいえ、最近のイベントでは予備まで使うことはありませんが。
TENBAのカメラバッグはオレンジ好きな私としてはなかなかお気に入りです。
持参機材に比べてやや大きめですが、なかなかほどよいサイズのバッグが見つかりません。
普通の帆布のショルダーにクッション材を入れて使うのが良いのかなとも思います。
でも、さすがにカメラ用のバッグだけあってカメラ機材を入れるのにはとても良い感じです。
ただ、もう少し他のものを入れる場所があるといいのですが。
帆布工房のハスキーショルダーバッグの一回りくらい大きいサイズで見た目もイイ感じのバッグなどあれば欲しいですね。
小物類は、HAKUBAのカメラ ざ・ぶとんは欠かせません。
休憩などでカメラを置く際などに下に敷くだけでカメラを保護できます。
常に持っていれば必要のないものですが、ちょっと壁際に行って休んだりする際にはなかなか便利です。
2月7日の幕張の天気は、晴れ時々曇りのようです。
降水確率も10%ほどなので雨の心配はなさそうです。
毎度毎度、晴れでも心配で折り畳み傘など持参してしまうのですが、少しでも荷物を軽くするために出来ればそういったものは減らしたいところです。
夏場は2Lペットボトルの持参などありましたが、今回はせいぜい350ml1本もあればいいかなと思います。
もちろん、現地で買えばいいのですが、意外と値段が高かったりします。
また、飲んだり食べたり使ったりするとわかっているものは、現地で探す手間も考えてなるべく持参するようにしています。
撮影機材の準備を始めると、いよいよという感じがしてきてとても楽しみです。
まだ会場図に見て回るブースを書き込んでいないので、それを仕上げて準備完了というところです。
あとは、当日ツライ思いをしないように体調を整えておくことが肝心ですね。
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撮影用手袋を買ってみた。
- 2010-12-29 (水)
- 撮影機材


今日は、以前から気になっていた撮影用の手袋を買ってみました。
最近ご無沙汰していますフィギュア撮影などで被写体のフィギュアをいじる際に使おうかと思って用意しました。
foo-bar-bazのスパさんが撮影用に白手袋を使用されているそうで、私ももう少し気をつけようかと思っていました。
link >> [買い物] ウィルソナート デコラ,Manfrotto #196B-3 アーティキュレーテッドアーム ほか
私は、あまり頓着しないので普通に素手で扱っていました。
もう1年以上も前ですが、この辺を改善するべきかと思い頭の片隅に入れて置いたのですが、ずいぶん時間が経ってしまいました。
それが、ちょっと普段使いの手袋を買おうかとお店に行ったら目に付いたので買ってみた次第です。
買ったのは、ワークマンというお店で、作業用品などを扱っているところです。
職場で聞いたところ、手袋など種類が豊富でわりと安価とのことで行ってみました。
ただ、基本的に作業用品を扱うところなので、普段の防寒に使うような手袋は少なかったですが・・・。
今回買った手袋は、いかにも白手袋ぽぃ感じのもので、200円ほどでした。
■ レビュー



手首のところで留めるようになっていますが、樹脂製とはいえ硬いものが付いているとぶつけてキズを付ける可能性もありそうです。
生地は、綿100%で発売元はスズロン本舗という会社のようです。
手触りは多少硬い感じはありますが、綿ということでTシャツなどと同じような感触がありますね。
試着できなかったのですが、Lサイズを選んでみました。
私はわりと手が小さいのですが、ちょうどイイくらいの感じです。
縫製は結構しっかりしていると思いますし、200円なら使い捨てでもいいかなと思いました。
ちょうど今日、再販のアルターのけいおん!澪と唯が届いたので使おうと思ったのですが、早速忘れて素手で開封してしまいました。
冬場は特にハンドクリームなどを付けていたりすることもあるので、もう少し慎重になってもいいかなと思いました。
ほんの少しの気遣いに使う手袋ですが、1つ2つ用意しておくと便利かもしれません。
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キャラホビ2010 C3×HOBBY イベントレポート ~3-a ガンプラ30周年記念コーナー その2~

8月28日(土)、29日(日)に幕張メッセにて開催された『キャラホビ2010 C3×HOBBY イベントレポート 』です。
今回は、『3-a ガンプラ30周年記念コーナー』 その2をお送りします。
■ イベント概要
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キャラホビ2010 C3×HOBBY
■ 開催日
2010年8月28日(土)、29日(日) ※キャラホビマーケットは29日のみ
■ 会場
幕張メッセ 国際展示場1・2・3ホール
■ 開催時間
10:00~17:15(予定)
■入場料
前売り券 ¥1,300(税込)、前売り2枚綴り券¥2,200(税込)、当日券 ¥1,500(税込)
※小学生以下は無料
■ 主催
C3×HOBBY2010実行委員会
■特別協力
月刊電撃ホビーマガジン、月刊ホビージャパン
■後援
千葉県、千葉市、日本商品化権協会、日本玩具文化財団
■協賛
ソフトバンクモバイル、日清食品
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■ 3-a ガンプラ30周年記念コーナー
link >> ガンプラ30周年公式サイト


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