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【レビュー】Huawei MediaPad M2 8.0を買ってみた


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艦これの春イベントも終わってひと息ついたところですが、6/10にはandroid版が先行実装されます。
運良く当選したのですが、肝心のandroid端末を持っていないのでどうしようかと思っていました。

申し込み時に当選したら1台買おうと思ってはいたのですが、いざ買うとなるとどれが良いのやらサッパリな感じで困ってしまいました。
iPhoneやiPadならさほど迷うことはありませんが、種類が多いandroid端末は選ぶのが大変です。

そんななか、色々見ていてこれは良さそうかなというのがあったので試しに買ってみることにしました。
『Huawei MediaPad M2 8.0』というandroidタブレットです。

 link >>  Huawei – MediaPad M2 8.0 – タブレット – スペック


ファーウェイと読むらしいですが、中国のメーカーのようです。
調べてみると結構技術力のあるメーカーで過去に出した端末も評判は上々だったようです。

値段と性能、手持ちのiPhone6、iPad Retinaとサイズが被らないなどを理由にこれに決めました。



■ レビュー

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Amazonで購入したのですが、おまけでケースがセットになっていました。
マグネットで固定する風呂蓋のようなカバーです。



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ROM:16GB、RAM:2GBのシルバーモデルです。
ゴールドモデルは色の違いだけでなく、ROM:32GB、RAM:3GBになります。



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アクセサリーとして、汎用のタブレットケース、iRing、64GB MicroSDカードを用意しました。
ケースは8インチ用とありますが、少し大きめでふたまわりくらい余裕があります。

iRingはネットでレビューなどを見て試しに買ったのですが、まだ使っていません。



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外箱はなかなか綺麗な作りでチープさはまったくなく、高級感があります。
箱を開けると箱のサイズで本体が入っています。



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本体の下に付属品が入っています。
付属品は、USB ACアダプタ、USBケーブル、カード挿抜ツール、クイックスタートガイド、本体保証書、ACアダプタ保証書。

ACアダプタの保証書が別になっているのは驚きました。
説明書と保証書はそれぞれ日本語のものが入っています。



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おまけのカバーを付けてみました。
左側にマグネットで付けますが、外れないように固定されているわけではないのでカバーを持った取り回しは厳禁ですね。

純正のカバーなのでサイズはピッタリです。



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本体右側にmicroSDカードとMicro SIMカードのスロットがあります。
早速購入したSDカードを差し込んでみましたが、なかなかカチッと留まらずに苦労しました。

かなり奥まで押し込まないとダメなようです。
付属品に謎のツールが入っていたのはこのカードを押し込むためのものだったようです。



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背面に印字されたharman/kardonの文字はオーディオ好きとしてはちょっと気になるところです。
デュアルスピーカー内蔵というのも購入する際のポイントになりました。



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電源を入れると最初にセットアップ画面が出てきます。
デフォルトで日本語の設定になっていて簡単に設定できます。



■ 後記

android版艦これのために用意したタブレットですが、なかなか良い感じでした。
メタルフレームのボディはチープ感がありません。

harman/kardonのデュアルスピーカーは、あまり過剰な評価は出来ませんが動画を見たりするのにステレオで聞こえるのは良いですね。
iPhoneやiPadと鳴り方が少し違うので違和感がありましたが、慣れてくると良い感じに聞こえます。

CPUは、Kirin930オクタコア64bitというものなのですが、ストレス無くサクサク動きます。
試しにいくつかゲームもやってみましたが、カクカクすることもなくスムーズでした。

液晶の発色は問題なく綺麗ですね。

8インチのディスプレイは、16:10なので手持ちのiPadよりも縦長に見えてしまい少々違和感があります。
こちらも慣れれば程よいサイズと程よい重さで使いやすそうです。


使う上で困ったのが、android自体の仕様です。
iOSは最初から躓くことも無く設定などもサクサク出来たのですが、比べるとかなりわかりづらいです。

また、驚いたのが音量の調整がかなりアバウトにしか出来ないことでした。
1つ下げると小さすぎて上げると大きすぎるという・・・。

これはandroidの仕様のようですが、このためにわざわざ音量を調整するアプリを入れなければいけないなど面倒です。
いちおうandroid版艦これをメインに使うつもりですのであまり色々なものを入れるつもりはありませんが、動画などベッドに横になっても見やすいサイズなのである程度はアプリを追加して使えるようにしようと思います。


また、音声通話も出来るMicro SIMカードを契約すれば電話機としても使えます。
サイズ的に通話はしやすくありませんが、データ通信用の格安SIMを契約しても良いかなと思っています。


風呂蓋のようなカバーは思っていたよりも使いやすかったのでしばらくは付けたままで運用しようと思います。
ただ、色が白なのでしばらく使うと汚れが目立ってきそうです。

iRingもせっかく買ったので付けようかと思ったのですが、こちらはもうしばらく様子を見て必要そうなら使おうと思います。

一緒に購入した汎用ケースはやや大きめですが、そこそこクッション性もあり、横にポケットも付いていてギリギリiPhone6も入ります。
ケーブル類やモバイルバッテリー等を入れておこうかなと思っています。

iPad同様に液晶保護フィルムは付けていません。
基本的にケースに入れて運用しますのでいらないかなという感じです。



今回初めてandroid端末を使ってみましたが、iOSと比べて似ているようでずいぶん違うモノだと思いました。
iOSよりも見た目などカスタマイズ出来るようですが、面倒なのでとりあえず壁紙だけ変えようかと思います。

iOSほどヌルヌル動く感じはなく、やや引っかかりを感じますが十分許容範囲です。
まだ使い始めたばかりですが、android自体に慣れていないのでこれからアプリを追加したりして使いやすくしていこうと思います。



B017H24ADGHuawei タブレット Mediapad M2 8.0 SIMフリー (Android 5.1 + EMUI 3.1/8.0型/Hisilicon Kirin 930 オクタコア) シルバー [専用セット] M2-802L CASESETHUAWEI 2015-10-26

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【レビュー】初痛カーテン!『カントク イラストしずくカーテン』をつけてみた!


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昨年の12月に注文したカントクのしずくカーテンがやっと届きました。
B1サイズのタペストリーまでは買ったことがあるのですが、今回はそれを上回る大きさの180cm×130cmのカーテンです。

モノが届いたのは2週間くらい前になりますが、カーテンレールを頼んだり、道具を揃えたりしていました。
そして、ちょうど昨日は艦これの春イベント前長時間メンテだったのでその時間を使って設置してみました。



カントク しずくカーテン

カーテンは、カーテン魂というお店で購入しました。
問い合わせにも親切に対応してくれたりしてなかなか好感の持てるお店だと思います。

 link >>  【カーテン魂 アニメ・ゲーム館】痛カーテンならカーテン魂!


大きいものだけにどんな荷姿で来るのか気になっていましたが、細長い段ボール箱に入って届きました。


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ボール紙の軸に丸められたカーテンはラップでくるんでありましたが、他に緩衝材のようなものはありませんでした。
多少の衝撃で壊れるものではないのですが、上に段ボールなどないので開梱時にカッターで切り込むとそのままカーテンまでスパッとやってしまう可能性が高いです。

このへんはもう少し注意書きなり段ボールで蓋をしたり対策が欲しいかなと思いました。



カーテンレール

今回カーテンを取り付けるにあたってカーテンレールを設置しました。
突っ張りポールなどでも良いかなと思ったのですが、意外と値段が高い上に邪魔になったり不安定さも気になったので面倒ですがカーテンレールにしました。

カーテンレールといっても安いものなら部品込みで1,500円~2,000円くらいで買えます。


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今回買ったのは、タチカワブラインドのV17というカーテンレールのライトウォール(木目)です。
シンプルで飾りなどありませんが、ブラケットやランナー、エンドキャップなどの部品が付いて1,500円ほどでした。

長い筒状のボール紙に入ったレールと部品類の小袋が届きました。

作りはしっかりしてランナーの滑りも悪くない感じです。
カラーもいくつかあるので設置場所によって選べるのが良いですね。

長さはカーテンの横幅が180cmなので少し余裕を見て182cmにしました。
ちょっと余るかなと思ったのですが、実際はちょうど良い感じでした。

色も違和感なく見えて良かったです。
レール自体は安かったのですが、送料が1,000円ほどかかってしまったのでそこそこの金額になってしまいました。

必要な部品はセットになっていましたが、ブラケットの取付ネジは別売りだったので3.5×30mmのステンレス製タッピングネジを用意しました。


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使用した道具類

まずはカーテンレールを取り付けなければいけないのですが、そのためにいくつか道具を使いました。
主に使った物は以下の物です。


  • 鉛筆
  • 電動ドリル
  • 曲尺
  • 下地探し
  • デジタル探知機
  • 両面テープ

鉛筆は、ブラケットの位置に印を付けるために使いました。
電動ドリルはネジの下穴開けとネジ止めに使いましたが、30mmと少し長めのネジだったのでドライバーで手回しせずに済んで楽に作業が出来ました。

両面テープは、ブラケットをネジ止めする際に仮止めしておくのに使いました。
これは手で押さえる必要が無くなるので楽です。


そして、今回重要だったのが、下地を探すための道具です。


BOSCH デジタル探知機 GMS120

まずはデジタル探知機です。
壁に穴を開けずにセンサーで裏側を調べることが出来るものです。


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安価なものもありますが、以前から興味があったので液晶表示付きのものを買ってみました。
思ったよりも大きいですが、使いやすいです。

ベッドサイドの壁面で試してみましたが、数回やって同じところで反応しました。
叩いてみると確かに音の鳴り方が違って聞こえました。

後述する針を使った下地探しを使っても概ね同じ位置になりました。
壁に穴を開けたくない場合はセンサータイプのものを使うことになると思いますが、それなりに信頼度は高い気がします。


B0046041C8BOSCH(ボッシュ) デジタル探知機 GMS120 【正規品】BOSCH(ボッシュ)

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シンワ 下地探し どこ太 Smart 35mm マグネット付き

こちらは針を刺して下地を確認するタイプです。
マグネット付きで金属の下地も確認出来ます。


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穴を開けて確認するのが気になったのですが、実際使ってみるとほとんど気にならないレベルでした。
また、こんな細い針で穴が開くのかと思ったのですが、簡単にブスブス刺すことが出来ました。

樹脂製ですが作りはしっかりしていると思います。
穴開けのたびにスプリングのギシギシする感じが伝わってくるのが気になりますが、予備の針も入っていてなかなか使いやすいです。

ただ、磁石がかなり強力なので影響を受けるものの近くに置かないよう注意が必要です。

今回は、デジタル探知機でおおまかな場所を調べてから念のために針で刺して確認しました。
穴はカーテンレールで隠れてしまいますし、天井の隅ということもあるのでまったく気になりません。

穴を開けるのに抵抗がなければ針だけで確認しても良さそうですね。


B00E01R4U4シンワ 下地探し どこ太 Smart 35mm マグネット付 78592シンワ測定

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カーテンレールの取付け

まずは、レールを固定するためのブラケットを取り付けます。
デジタル探知機と下地探しを使って下地のある場所を見つけます。

曲尺を使って壁からの長さを測って鉛筆で印を付けてその位置に合わせてブラケットを両面テープで仮止めします。
この作業をブラケットの個数分繰り返してから念のために軽くレールをあてがってみてずれていないか確認します。

その後、ドリルで下穴を開けてからネジ止めしました。
いきなりネジ止めでも良いのですが、位置がズレたりするので面倒でも細めのドリル刃で先に穴を開けた方が良いと思います。

電動ドリルでなくドライバーでも良いと思いますが、長めのネジを使うと結構大変です。
穴開けやネジ止めの際にバラバラと粉が降ってくるので汚れてもいい服装でやった方が良いと思います。


ブラケット取付後にレールをはめ込みますが、その前にランナーやエンドキャップを先に付けておきます。
ランナーは16個ありましたが、カーテンのフックは14個でマグネットランナーとエンドキャップで2個使いましたので12個で済みました。

レールの取付はブラケットにはめ込むだけですが、結構ガッチリはまってしまい、やり直すのは大変なので左右の位置に気をつけたいところです。
ここまで終わればあとはニヤニヤしながらカーテンを取り付ければ完成です。

下地の位置が均等になっていなくてブラケットの場所が悪くなってしまいましたが、ガッチリ留まっています。
このあと、タッセルを引っ掛けるための房かけを付けたりしました。

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私の場合、オーディオラックなどをずらしてケーブルだらけのやりにくい狭いところでやりましたが、1時間くらいで終わりました。
埃まみれで真っ黒になってしまいました。

作業できるように部屋の片付けをしていた時間の方が長かったですね。



感想

こうして念願の痛カーテンを使うことが出来ました。
180cm×130cmは想像以上に迫力があります。

今回は、裏地に遮光生地を付けましたが、カーテンを付けると一気に暗くなりました。
元々ブラインドが付いている場所なのですが、カーテンを開けると丸見えになってしまうのでブラインドはそのままにしてあります。

カーテンはポリエステル100%のサテン生地で艶があってしっかりした感じです。
インクジェットプリントということで昇華転写スエードに比べて色、手触りともに良いのだそうです。

実物の色合いは、裏地に黒い遮光生地があるためか、やや暗く見えます。
普通のポリエステルスェードのタペストリーなどと比べると十分綺麗ですが、Wスェードのタペストリーと比べるとコントラスト、彩度ともに少々低めな感じがします。

色がくすんで見えてしまうのが残念なところです。
ただ、これだけの大きさに拡大したわりに線の荒さは感じません。

多少の不満点はありましたが、好きな絵師の大きなイラストを飾ることが出来たのはうれしい限りです。
以前から欲しいと思っていたカーテンですが、なかなかコレ!というものが決まらずにいたのですが、そんな中で良いタイミングで注文出来て良かったです。

カーテンレールの設置は面倒でしたが、いざやってみると難しいこともなくスンナリ終わりました。
他の場所に設置してタペストリーを引っ掛けたりするのにも使えそうな気がします。

さすがにこの大きさのカーテンをもう1枚飾るのは場所が無いので無理ですが、気に入ったものがあったら交換用にまた買ってしまいそうです。


【レビュー】PCの裏側を確認するために『シンワ 点検鏡 D-3』を買ってみた


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最近はあまりPC自体をいじることはなくなりましたが、USB機器がずいぶん増えた上にたまに調子が悪くなったりします。
TERAをやらなくなってから出番が無くなってしまったロジクールのG13も時々ヘソを曲げることがあって困ったりしました。

そんな時にいったんUSBケーブルを外したりするためにPC本体の背面へアクセスするのですが、すぐそばに置いてあるとはいえ背面を確認するのはなかなか大変です。
そもそもPC本体など普段は前面の電源スイッチくらいしか使いませんので、いつ使うともしれない背面のことなどそうそう考慮出来ません。

ですが、たまに背面に用事があるときに難儀してしまうのです。
外したUSBケーブルを再度差し込むのに場所がなかなかわからなくてイライラしたりすることが多々あります。

今までは手鏡を使って場所を確認していたのですが、暗くてよく見えないうえに手を奥に入れないといけないので袖を引っ掛けたりしてこれまたイライラが重なるのです。

ところが、いつものようにAmazonを見ていると点検鏡という便利そうな道具があったので試しに買ってみようと思いました。
奥まったところなど見えにくい狭い場所の点検をしたりするのに使うものですのでまさに用途にピッタリです。

鏡の形や大きさなど色々な種類がありましたが、PCの背面とはいってもそう狭い場所ではないのでライト付きの大きめのものを選んでみました。
楕円型の鏡(50×80mm)にLEDライト付きです。


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構造としては、指示棒の先にLEDライトと鏡が付いている感じでしょうか。
アンテナ部は伸縮して自由に長さの調整が出来ます。

LEDも思ったより明るく綺麗に拡散して光るので見やすいです。
ペンライトとして使うには使いづらいですが、別途ペンライトを持たなくとも兼用出来そうな感じです。

肝心の鏡は、ガラスとABS樹脂で出来ていて綺麗に反射してくれます。
ただ、ガラスなので落としたりぶつけたりすると簡単に割れてしまいそうなのが少々心配です。

特にカバーなど付属していないので傷つけないように気を付けたいところです。

あとは、本体と鏡を繋いでいるジョイント部の作りがやや華奢な感じがします。
ネジが付いていてその締め具合で調整が出来ますが、ラフに扱うと真っ先に壊れそうな部分です。

仕事で使うには耐久性に多少心配な部分もありますが、自宅でたまにPCの背面を確認したりする分には十分な作りだと思います。
LEDの電源としてLR44を3個使いますが、100円ショップなどでも簡単に入手出来るボタン電池です。


実際に使ってみましたが、アンテナ部をめいっぱい伸ばすとちょっとグラグラするのが気になります。
伸び縮みもギシギシして滑らかではありませんが、値段を考えればまぁ仕方ないところですね。

肝心の鏡の見え具合はさすがに良い感じです。
LEDライトの向きをきちんと調整すれば明るく綺麗に確認出来ました。

鏡と照明を片手で扱えるのは思った以上に便利ですね。
ものは試しと買ってみましたが、なかなか当たりの道具だと思います。

他にもオーディオ機器や家電など意外と背面を確認したいことは多かったりしますので便利に使えそうです。



B004XFWEJSシンワ測定 点検鏡D 楕円型 50×80mm ライト付き 74157シンワ測定 2011-04-28

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