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【Fallout4】ロシア製ボルトアクションライフル『モシン・ナガン』がヤバイ

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最近また再開し始めたフォールアウト4ですが、再開するにあたって銃器modをアレコレ探しています。
元からある銃器類も悪くないのですが、そこは数ある様々な実銃を使ってみたくなります。

特に第二次大戦中の銃器類が好きなのでそちらをメインに試したくなります。
以前にモーゼルkar98kを導入して気に入っていたのですが、ある動画を見てモシン・ナガンを使ってみようと思いました。

 link >>  Mosin Nagant – Sniper Rifle 日本語化対応 武器 – Fallout4 Mod データベース MOD紹介・まとめサイト


ロシア製ボルトアクションライフルなのですが、とてもとても出来の良いmodなのです。



※一部のシーンにグロ映像あり(要注意


見事なグラフィックに加え、ボルトアクションの操作や銃弾を込めるときの音などとてもリアルで感動しました。
もうこれは使うしかないということで早速導入決定です。

1発撃つ毎にボルト操作をする必要があり、また装弾数も5発で1発ずつ装填するなど射撃に時間のかかる銃です。
メインでこれを使うのは厳しい場面が多そうですが、1回使うとやみつきになりそうです。

正直なところ、大戦中の銃器類で好きな物を挙げた際に最初に出てくる銃ではありません。
見た目もkar98kやスプリングフィールドM1903などの方が好きだったりしますが、このmodのおかげでググッと上位に上がってきた感じです。

まぁ、改造項目にちょっとチート的なものがあったりするのもありがたかったりしますが・・・。



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実際に使ってみると、発射音や弾薬を装填するときの音などウットリものですね。
サプレッサー無しで使いたいところです。

ボルトアクションとか使いにくそうと思っていましたが、逆にこれが楽しいです。

しかし、使ってみて思ったのは、参考にした動画に比べてなんとグラフィックのショボいことかと・・・。
いまだにGTX660でやっていますが、本格的にグラボの買い替えを考えてしまいます。


【艦これ】艦これで数を数えるために『数取器』を買ってみた

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艦これをやり始めてからかれこれ1年と8ヶ月くらい経ちました。
いまだに飽きもせずに毎日プレイしています。

イベントが無い普段はレベル上げをやったり、EO海域をやったり、任務をやったり・・・と、色々ありますが、遠征用の艦にキラ付けをすることもその中の1つです。
主に週明け月曜日のあ号任務のついでにガッツリとキラ付けします。

その時に1-1を3周するのですが、これが意外に周回数を忘れてしまいます。

たかが3周なのですが、何隻も同じ作業を繰り返すのでながら作業になりがちです。
単艦でやるので轟沈の危険が無いため、ブログを書きながらやったり、他のゲームをやっていたり・・・。

いままでは机の上にある3本のカッターを使用して1周ごとに1本ずつ移動しながらやっていました。
長らくこの方法で数えていたのですが、どうもスマートでは無いということで何か良い方法はないかと思っていました。

そんな中、交通量調査などで使う数をカウントする道具を使ってみようと思いました。
いくらくらいするものなのか見てみると・・・100円~1,500円くらいでいくつかありましたので1つ買ってみることにしました。

今回買ったのは、『PLUS 数取器 KT-100』というものでよく見かける金属製のカウンターです。



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樹脂製の安いものもあったのですが、どうせ買うなら金属製のしっかりしたものにしようと思って選びました。
値段が倍くらい違うのですが、高いだけあってしっかりした作りです。

操作は数を数えるボタンと0000に戻すダイヤルの2つだけのシンプルな外観です。
ボタンもダイヤルも金属製でどちらも使っていて華奢な感じは無くしっかりとした手応えで動作してくれます。

数字がもう少し大きい方が良いかなという気もしますが、昔から変わらぬデザインは良いですね。

台座付きと手持ちで使う台座無しのものと2種類ありましたが、手持ち用は底が丸くなっていて置くのに不便そうだったので台座付きにしました。
ネジで板などに固定出来るように穴が開いていますが、取付ネジ等は入っていません。

ボタンを押すとカシャカシャと数字をカウントしていきますが、つい意味もなくカシャカシャやってニヤニヤしてしまいます。


早速キラ付け3周に使ってみました。
最初は忘れずにカシャカシャやっていましたが、やっていると『いま、カシャしたかな?』となってきて、カッターを移動して数えていたときと変わらぬ状況に・・・。

数える道具を変えたところで数え忘れることは同じなので仕方ないですね。
あ号任務は任務達成条件が複雑で4つの条件があるので数取器を4つ用意すると良いかも・・・と、思ったりもしましたがそれだけのために4つ買うのはさすがに・・・という感じです。

なにはともあれ、色々なゲームで数を数えることはわりとあるのでそういうときに紙に正の字を書いて数えるよりかはスマートな感じがします。




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【艦これ】秋イベントは小規模なのか中規模なのか・・・

現在、秋刀魚祭りが開催中ですが、すでに30尾達成して任務も終えてしまいまったりしている今日この頃です。
5尾につきネジ1個になるので追加で集めるのも良いですが、秋イベントに影響が出るような出撃は避けたいところです。

また、近代化改修のための海防艦集めでもやろうかと思ったのですが、秋イベントでも海防艦は出そうなのでそちらに期待ということでやっていません。
正直なところ、何かのついでに出れば良いかなという感じです。

とりあえずはアイテム入手用にキープしておいた艦が増えてしまったので、こちらのレベル上げをして早めに母港を空けたいところです。

月末には駆逐艦改二(おそらく満潮)の実装もありますが、気になるのは秋イベントですね。
夏が結構な大規模だったのでさすがに続けて大規模は無いと予想していましたが、果たしてどうなるのか・・・。

数日前に発売されたコンプティーク11月号のインタビュー記事では秋イベントは『夏がかなり大規模な展開だったのと、この秋刀魚漁支援もあるので、比較的小さめな作戦展開規模を予定』しているとありましたので、小規模かなと思っていました。
しかし、今日の運営Twitterによると『今季夏イベよりは比較的小さめな作戦展開規模を予定』と言っていました。

 link >>  「艦これ」開発/運営さんのツイート


同じように言っていますが、ちょっと印象が変わって感じました。
大規模だった夏イベントと比べて小さめというと中規模、小規模、あるいは小さめの大規模なんてのも入ってくるかもしれません。

小さめの大規模というともはや日本語としてアレですが・・・。
楽しみではありますが、秋イベントは3~4海域の規模くらいがありがたいかなというところです。

ただ、インタビュー記事では『新艦娘も、この秋は比較的小さめのコが中心』と言っているので大規模ということは無いのではないかと思います。
中規模としても4海域くらいの比較的小さめかなと予想しています。

事前発表のあった涼月と英駆逐艦に加えてまた新たな海防艦あたりが掘りになって合計4~5隻の追加くらいになるような気がします。

そして、イベント規模も気になるところですがそれ以上にイベントの難易度が気になるところです。
詳細は始まるまでわかりませんが、Twitterでの『最終海域や甲作戦に挑む予定の提督方は、艦隊戦力及び兵站の充実を何卒お願い致します』というのが気になります。

この文の中の『最終海域や甲作戦~』というところですね。
甲作戦とは別に『最終海域』と言及しているのが気になってしまいます。

これはつまり、甲の最終海域ではなく丙乙での最終海域を言っているのではないでしょうか。
夏イベントのように最後は丙でも初心者にはキツい難易度になりそうな予感がします。


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